70年代のチリで成長していく映画好き少女の話で、ハートフルドラマっぽいポスタービジュアルだけど結構な波乱万丈人生だった…
>>続きを読むチャーリー・カウフマン脚本「マルコヴィッチの穴」的な変な映画だったがじわじわくる。「アンチヴァイラル」っぽさも少しあり…
>>続きを読む抜群におもしろかったです。ファスビンダーの『ペトラ・フォン・カントの苦い涙』をうる覚えのまま鑑賞しましたが、とても楽し…
>>続きを読むブライアン・デ・パルマ長編監督デビュー作。 なかなか面白かった。モノクロで描くサスペンスコメディ。 写真家クリスト…
>>続きを読む【第73回ベルリン映画祭 ジェネレーション部門出品】 秀作『家に帰ろう』のパブロ・ソラルス監督新作。母親に内緒で演劇塾…
>>続きを読むカンタン・デュピュー長編監督デビュー作、といっても47分しかない。 面白いか?というとそうでもなかった。 ずっと手持…
>>続きを読むアメリカの田舎のTV番組のポンコツレポーターがトロント国際映画祭のセレブリティ突撃レポートに訪れたら映画関係者の殺人事…
>>続きを読むシアトル国際映画祭にて。 チャウシェスク政権の抑圧から避れるべくドイツに移住した両親のについての映画を制作する映画監…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 アカデミー賞国際長編部門アルメニア代表。 アルメニア人虐殺の生存者でハリウッドで女優になった…
>>続きを読むトライベッカ映画祭にて。 ソ連の崩壊とラトビア独立を映画監督志望の1人の青年の目を通して描いたもたのだった。監督の半…
>>続きを読むファンタスティック・フェストにて。 古き善きテレビ全盛時代の架空の歌手シシー・セントクレアを描く、70~80年代風の…
>>続きを読むトライベッカ映画祭にて。 これイマイチだった。友人同士で映画制作をする似たような設定で今年面白かったのがあったので、…
>>続きを読むミルバレー映画祭にて。 推しの子役あがりの女優アマンダが現在スキャンダルやドラッグで落ち目、そんな姿を見たジェシカと…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて ブリュッセルが舞台の女性の自立と夢追いのドラマ。 長年連れ添った夫に裏切られた女性が結婚したと…
>>続きを読むトライベッカ映画祭にて。 コロナ禍のブラジルが舞台。 映画監督のデヴィッドは故郷で疎遠だった父との生活に戻るが奇妙な…
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