1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、ドナルド・クリスプ監督のドンQや、ジョン・バリモアが出演する海の野獣、女の秘密などの作品があります。
1920年に制作された奇傑ゾロの続編。だけど本作の主役はゾロではなくゾロの息子ドンQが主役として物語は回る。 ただど…
>>続きを読む国立映画アーカイブ〈サイレントシネマ・デイズ2021〉より。 原題に「Lazybones」と出て、ああ、これはジョニ…
>>続きを読むむかしむかし、あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。おじいさんは山に芝刈りに、おばあさんは川に洗濯に行きました。おばあさんが川で洗濯をしていると、大きな桃が流れて来ました。 …
>>続きを読む英題「THE INDIAN TOMB(インドの墓)」(1921) 210分 監督・製作:ヨーエ・マイ(ジョー・メイ…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第44作。 実写×アニメーション。 アリス・コメディシリーズ 第40作の『Alice th…
>>続きを読む今年122本目 久しぶりにアリス登場!
アリス・コメディシリーズ第27作。 実写×アニメーション。 ◯感想 最初半分、意味がわからんかった。ストーリーとか…
>>続きを読む今年96本目 牛の柄首黒なん?? またダックスフンドいる!! この世界のシッポ有能すぎ
アリス・コメディシリーズ第13作。 実写×アニメーション。 ○感想 不思議の国のアリスだぜ。闘牛なんて出てくるとは思…
>>続きを読む今年52本目 足取れちゃうの!?笑 今回そんなにアリス出てこない
アリス・コメディシリーズ第22作。 実写×アニメーション。 ○感想 アリス・コメディですよね。そういえば。もうほと…
>>続きを読む今年80本目 アリス以外に実写の手が出てきた!!
ショート作品🎞️ 長靴をはいたねこなんだけど、どー見てものらくろ?😅 色々あるものの、最後は好きな人と結ばれてるん…
>>続きを読む面白かった。家出した青年が動物恐怖症になって帰ってくるって言う訳わかんない話。 犬の頭からトナカイの角が出るとこで吹い…
>>続きを読む先日鑑賞したアルネ・スックスドルフの短編選集の中の1本をご紹介しようかと思ったのですが、 残念ながらフィルマにはなかっ…
>>続きを読むタイトルから察せられるようにアメリカ海軍の水兵2人のライバリーが戦中戦後と続く。主な原因はジャネット・ゲイナー(セイラ…
>>続きを読む笑点の演芸コーナーにて、坂本頼光さんの活弁付きで観た。 5分ほどでのぶつ切り終了に思わず笑ってしまったが、現存するフィ…
>>続きを読む坂本頼光さんの活弁で鑑賞。 活弁士が作品の面白さを格段にアップさせる。
戦前の日活製作作品で 2004年に復元され さらに元のフィルムにあった 染色シーンを復元し 新バージョンでの初上映を …
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第48作。 実写×アニメーション。 アリス・コメディシリーズ 第45作『Alice the…
>>続きを読む今年124本目 ピエロ怖笑
アリス・コメディシリーズ第21作。 実写×アニメーション。 ○感想 そういや、物語の初めからアニメーション。 最初…
>>続きを読む今年73本目 トーマスだ!!笑笑
アリス・コメディシリーズ第39作。 実写×アニメーション。 アリス・コメディシリーズ第38作の『Alice's S…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第35作。 実写×アニメーション。 アリス・コメディシリーズ 第32作の『Alice Ch…
>>続きを読む今年79本目 1926年に作ってるのやっぱり凄いな
原題Le brasier ardent (燃えさかる炎)。ソ連の樹立により亡命したロシア人達が設立した映画会社アルバト…
>>続きを読むサイレント期の美男スター、ルドルフ・バレンチノの遺作に近い作品。やっぱりモテモテな話。女にもてまくってヨーロッパからア…
>>続きを読む「バットマン」のインスピレーション元として知られる作品(原作者ボブ・ケイン自身が言及)。「猫とカナリヤ」(1927)と…
>>続きを読む阪妻がチョイ役をやっている。それを見るだけの映画。「鯉名の銀平」と一緒に収録されていた。
伊豆のみかん畑で長い間眠っていたというフィルムは目が覚めるような艶やかなオリエンタリズム。発掘された喜びに満ち溢れるよ…
>>続きを読む新垣隆先生伴奏