1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、山本早苗監督の病毒の伝播や、クララ・ボウが出演する底抜け騒ぎ、Four Around the Woman(英題)などの作品があります。
イソップ寓話「アリとキリギリス」を題材にした文部省映画。 怠慢なキリギリスらを西洋人に、アリを日本人に例え、勤勉に働…
>>続きを読む1月5日 DVDで鑑賞 若きアラサーの大河内伝次郎が、幕末の大老井伊直弼を演じた超大作時代劇。オリジナルは四時間超に及…
>>続きを読む先日鑑賞したアルネ・スックスドルフの短編選集の中の1本をご紹介しようかと思ったのですが、 残念ながらフィルマにはなかっ…
>>続きを読む1920年に制作された奇傑ゾロの続編。だけど本作の主役はゾロではなくゾロの息子ドンQが主役として物語は回る。 ただど…
>>続きを読む国立映画アーカイブ〈サイレントシネマ・デイズ2021〉より。 原題に「Lazybones」と出て、ああ、これはジョニ…
>>続きを読む「喜劇王対決 チャップリンvsキートン」 「欽ちゃんのアドリブで笑(ショー)」 を観てなんとなく① チャップリンとキ…
>>続きを読むショート作品🎞️ 新聞配達の少年2人が、喧嘩をしている。 アリスが仲裁に入り、お話を聞かせ、仲直りをさせるお話。 …
>>続きを読む今年64本目 ディズニー版トムとジェリー
英題「THE INDIAN TOMB(インドの墓)」(1921) 210分 監督・製作:ヨーエ・マイ(ジョー・メイ…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第15作。 実写×アニメーション。 ○思い出 知り合いがフィジークの大会に出るということで応…
>>続きを読む今年54本目 アリスの髪型が変わってる! 子役も変わった?? アリスの声おじさんだ笑
あれ?「捨小舟」なくない? ここに書いちゃう。 女の子に失恋してしまった悲しさに大海原を漂流するキートン。 涙で手紙を…
>>続きを読む笑点の演芸コーナーにて、坂本頼光さんの活弁付きで観た。 5分ほどでのぶつ切り終了に思わず笑ってしまったが、現存するフィ…
>>続きを読む坂本頼光さんの活弁で鑑賞。 活弁士が作品の面白さを格段にアップさせる。
戦前の日活製作作品で 2004年に復元され さらに元のフィルムにあった 染色シーンを復元し 新バージョンでの初上映を …
>>続きを読む2023年 第36回東京国際映画祭にて 山崎バニラさんの活弁小絵巻 大人気『ちびっ子ギャング』シリーズの続編です。…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第25作。 実写×アニメーション。 アリス・コメディシリーズ第24作『Alice Plays…
>>続きを読む今年93本目 この辺からネズミがけっこうメインででてくるようになってるね 体三分割してピアノ弾く発想すごい
アリス・コメディシリーズ第29作。 実写×アニメーション。 ◯感想 捨て猫=孤児。当たり前だけど。 優しいのか優し…
>>続きを読む今年97本目 インク飲まして色変えるのか笑
○感想 あんま、面白くないというか、ちょっとわかりにくい。 なぜ警察に追われているの?とか猿真似したとき動物を箱にいれ…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第37作。 実写×アニメーション。 アリス・コメディシリーズ第36作の『Alice Cut…
>>続きを読む今年99本目 気まずそうにしてるの可愛い笑
原題Le brasier ardent (燃えさかる炎)。ソ連の樹立により亡命したロシア人達が設立した映画会社アルバト…
>>続きを読むサイレント期の美男スター、ルドルフ・バレンチノの遺作に近い作品。やっぱりモテモテな話。女にもてまくってヨーロッパからア…
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