1920年代製作映画 おすすめ人気ランキング 2668作品 - 14ページ目

1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、パウル・レニ監督の最後の警告や、小杉勇が出演する生ける人形、女心を誰が知るなどの作品があります。

あなたにおすすめの記事

  • おすすめ順

  • List view
  • Grid view
動画配信は2026年6月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。

おすすめの感想・評価

どういう経緯で撮ることになったのかはわからないが奇怪な表現主義映画の人と俺は思っていたパウル・レニの英語作品で内容もユ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

めっちゃおもろいしメロい、メロ過ぎる。大所帯のサーカス団の環境で家族同様に暮らして来たが故に大っぴらに愛を伝えるのも憚…

>>続きを読む

すじ書きそのものは珍しくないのにウェルマンの演出でえらい面白くなっている。ウィリアム・A・ウェルマンやっぱり好いな〜。…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

敏腕女社長の恋物語と思いきや、まさかの竿姉妹→略奪愛モノ。この頃のクラレンス・ブラウンは殆どメロドラマ専門なんで、本作…

>>続きを読む

この映画もふや町のおすすめリストから見た一本なんやけど、やっぱり名作で本当に本当に好き・・ 何回も見てまう・・ ワン…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

記録 ■1928/アメリカ/24コマ/102分 ユナイテッド・アーチスツ作品 ■監督 ハロルド・ロイドの長編『用心…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

3作品の中で… 一番「見応え」があるな…と思った…♬ (…「聴き応え」も…♬) 「色」のメリハリ…良し…♡ …音楽と…

>>続きを読む

短編3分。 3作目。 クラシック聴きながらアニメーション。 特に心に残らなかった。 およそ100年前に作られたから凄い…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

【第1回アカデミー賞 芸術作品賞ノミネート】 『キング・コング』メリアン・Ⅽ・クーパー&アーネスト・B・シュードサック…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ルイ・デリュックの遺作。サイレント作品。 ローヌ川のほとりの村。 若い農夫アルバンはマーゴットと結婚の予定。 市長…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

なんとも退屈なサイレント映画でした。 簡単なあらすじとしては主人公のダルタニャンを演じるDフェアバンクスさんがパリに…

>>続きを読む

based on the novel 《Les Trois Mousquetaires》(1844) from《D'A…

>>続きを読む

教育お伽漫画 兎と亀

製作国・地域:

上映時間:

6分
3.4

おすすめの感想・評価

昭和館映像音響室にて。 〝日本アートアニメの創始者の1人、北山清太郎が製作した、完全な形で現存する最も古いアニメ。 …

>>続きを読む

記録 内容もだし、表現技法も面白い。死ぬほど兎のことを煽るカメがおもろすぎ、普通に嫌なやつで笑う。 おそらく、『な…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

アリス・コメディシリーズ第55作。 実写×アニメーション。 アリス・コメディシリーズ 第49作『Alice's K…

>>続きを読む

ディズニー短編で、アニメと実写が混ざっている作品って…初めて観たかな…☆ (「メリー・ポピンズ」は…長編よね…♪) …

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

コメディ色が強い短編…☆ 鶏たちが…タイムカードを押して…卵を産む鶏舎に入ったり…(笑) こき使われている鶏たちが……

>>続きを読む

アリス・コメディシリーズ第16作。 実写×アニメーション。 ○感想? egg plant。ナス??? ちょうど今日…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

アリス・コメディシリーズ第20作。 実写×アニメーション。 ○感想 ボクシング! 僕は子どもの頃、空手をやってた。…

>>続きを読む

実写とアニメの「融合」…☆ …アリスの出番、少なめ…(笑) 勝った方を、アリスが選ぶ…はず…なのに… 「あれ?」…(…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

単純に突っ込んでしまえはジャングルでもない普通の林の中の話し?🤣🤣🤣 何のことはない動物たちとの音楽を通した競演なん…

>>続きを読む

ミッキーがジャングルで動物たちをほしいままにいじくる話

おすすめの感想・評価

☑️『妖雲渦巻く』(3.9) 及び『インゲボルグ·ホルム』(3.7)▶️▶️ サイレントは様々な勢力·…

>>続きを読む

トッド・ブラウニング監督作品。 中国の上海。キャシーはウォーレス・ビアリー演じるジュールスと共にアヘンの密売をしていた…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

題名がkawaiiから『キートンの蒸気船』調の喜劇を期待しちゃったんだけど、、、、途中でスヤスヤしそうになった。←80…

>>続きを読む

船上の多彩なポジションから捉えられた河や水路、ゆっくりと移ろう河岸の情景とそこに息づく当時の生活の気配にときめく。流れ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

1924年製作の反ブルジョワプロパガンダ短編アニメーション。“アエリータ”より面白いかも。 【おはなし】盛り上がる共産…

>>続きを読む

当時のロシア(旧ソ連)とドイツの関係をもっと知っていれば……理解出来たかもしれない…(笑) 技術力の競い合い? 宇宙…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

母の実家がタバコ屋さんだった。小学校に上がる前は、僕はよくそこに預けられていた。そこの常連客にちょび髭をはやしたおじい…

>>続きを読む

【1927年キネマ旬報外国映画ベストテン 第4位】 『ピーター・パン』ハーバート・ブレノン監督のサイレント映画。P・C…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

記録です。 HHエーベルスの原作小説が大傑作だったので映画も…と思い見始めたのだけど、原作が普遍的傑作たり得た主題を…

>>続きを読む

ドイツ幻想映画の古典。主演は前年の「メトロポリス」(1927)でマリアを演じたブリギッテ・ヘルム。原作は『プラーグの大…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

アラン・ドワン監督作品。 グロリア・スワンソン演じるザザは劇団の人気歌姫。客としてよく来る外交官と恋仲になるが・・・と…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

シネマヴェーラ渋谷にて鑑賞。 (勝手に4本立ての2本目) 夫を愛して献身的に尽くす貞淑妻、そして夫の「想い人」だった…

>>続きを読む

【詳述は、『毒流』欄で】後半は話術の巧さが勝るが、前半の対照的に見えて実は裏表の、二組の夫婦の冷めたを·押し戻せない夫…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ハリウッド草創期の西部劇の大スター、ウィリアム・S・ハートが自主制作した、最後の映画であり最高傑作。原題は「tumbl…

>>続きを読む

サイレント期の西部劇のスター、ウィリアム・S・ハートの最後の作品らしぃ。日本で言うとアラカンみたいなものか(顔の系統も…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ランチタイムは力を抜いて気まぐれに。 こんちはにっきい、お昼ですよ。 サイレント映画時代の三大喜劇王の1人ロイドの主…

>>続きを読む

青年(ハロルド・ロイド)には気になる娘(ミルドレッド・デイヴィス)がいたが、彼女にはボーイフレンド(ロイ・ブルックス)…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

人が笑っていると…私もつられて笑っちゃう…♡ ディズニーの作品…アニメと実写の「融合」…♬ アリスだけじゃなくて、少…

>>続きを読む

アリス・コメディシリーズ第18作。 実写×アニメーション。 ○感想 『アンクル・トムの小屋』の演劇をアリスたちはし…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

違う、違う、ちが〜う…(涙) 私が…求めていたのじゃ…ない〜(涙) 前の3作品は… 「クラシック音楽」だったのに… …

>>続きを読む

『光のショー 作品4』1から4の中で一番良かった。一番映像と音楽が合っていた。民族音楽と機械音を足したような音楽で、映…

>>続きを読む

アリスズ・ミステリアス・ミステリー

製作国・地域:

上映時間:

6分
2.9

おすすめの感想・評価

アリス・コメディシリーズ第31作。 実写×アニメーション。 ◯感想 サイズ感変。まぁ、それは今さらだけど。だから自由…

>>続きを読む

今年94本目 学校を絞りとるってすごいな笑 ネズミは悪いやつって描き方するなぁ

おすすめの感想・評価

愛していた母を失ってしまった少年。少年の父はすぐに別の女性と再婚するが、少年は新しい母親を受け入れられず...というお…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

✔️🔸『明け行く空』(3.8)🔸『教皇選挙』(3.6)▶️▶️  やっとこさ、観れる。1ヶ月以上前から仕事のやりくり…

>>続きを読む

新井睦子少女向け小説が原作。水島あやめが脚色、斎藤寅次郎が監督したサイレントの寅次郎には珍しい母もの。資産家に嫁いだ川…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

居候がかなり凶暴で怖い。浪人街での色々な人間模様を描いている。こんな新婚家庭に来る居候は嫌だ。とこどころユーモラスなシ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

【ボケとツッコミの原点】【東京国際映画祭】 ペットショップから逃げ出した羊の行方を追ったサイレント映画。 東京国際映…

>>続きを読む

ピアノ演奏:鳥飼りょう ■27年から28年にかけてトーキー化の波が押し寄せ、多くの無声映画のコメディアンが失職する…

>>続きを読む