1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、ロイス・ウェバー監督の汚点や、グロリア・スワンソンが出演する当たり狂言/当り狂言、汗などの作品があります。
[ドジっ子スワンソン、ボクシングをする] 70点 ドワンはデミルのように長い映画監督人生を送った監督であるが、これと…
>>続きを読む金持ちの息子が汗して働く映画。喜劇というが当時の風潮でしょうか。内田吐夢の現存する数少ないサイレント期の映画。スタイル…
>>続きを読む三大喜劇王の1人ハロルド・ロイドの主演作。 相手役は後にロイドと結婚するミルドレッド・デイヴィス。 ロイドの全盛期の作…
>>続きを読む地元で無声映画の活弁上映会があったので観る。これは日本映画で短編コメディ。初めて観る。なかなか面白い😆 監督は”日本…
>>続きを読む此方もジャン・エプシュタイン監督作品。 『Le Tempestaire』と同じく、La Cinémathèque fr…
>>続きを読むひとりの少女をめぐるこの物語は、一見すると平凡に間違われるほどに古典的といえるだろう。悪しき国王と、貧しい家庭に生ま…
>>続きを読む私はこのことをしばしば言ってきたんだが、およそ人間の不幸というものは、ひとつのことに由来している。それはなにかというと…
>>続きを読むベルギーのサイレント映画。 前衛、怪奇、幻想って言葉がぴったしで、ブニュエルとジャン・コクトーとデヴィッド・リンチとフ…
>>続きを読む「涙の船唄」は初期キング・ヴィダー作品の中では「ラ・ボエーム」に次ぐ強度を湛えた、稀有なヒューマニズムに溢れた1作だが…
>>続きを読むどういう経緯で撮ることになったのかはわからないが奇怪な表現主義映画の人と俺は思っていたパウル・レニの英語作品で内容もユ…
>>続きを読む【第1回アカデミー賞 芸術作品賞ノミネート】 『キング・コング』メリアン・Ⅽ・クーパー&アーネスト・B・シュードサック…
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