2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジョン・リアル監督のラスト・リデンプション 最後の贖罪や、ブランカ・ポルティージョが出演するMaixabel(原題)、The Resonator: Miskatonic U(原題)などの作品があります。
シカゴ国際映画祭にて。 スペインで50年で800人以上を暗殺した武装組織(テロ組織)ETAのメンバーと犠牲者の妻の長…
>>続きを読むお!ようやく追加された! 両手に銃で暴れるマイケル・ジャクソン!笑 1件の銀行強盗から、展開に展開して更に展開して…
>>続きを読むアイビーは“ロマンスの達人”と言われる優秀な編集者。上司に頼まれ、最近スランプ気味のミステリー作家リードの次回作のラブストーリー部分にコメントを入れるも、プライドを傷つけられたとリードから…
>>続きを読む2025年制作。黒人兵士を中心に構成された実在の戦車大隊を主役にした戦争アクション。超低予算なので全体のクオリティが低…
>>続きを読む地下の駐車場で2つのギャングが顔を合わせる!初めは緊張感が漂うものの、段々と話の方向がずれていき収拾がつかない状態になってしまう...!
1980年代前半、アメリカに移住した10万人ものロシア系ユダヤ人がいた。その中には、アメリカンドリームに望みをかけて家族と共にニューヨークの“リトル・ウクライナ”に移住し、共同で“ロシア式…
>>続きを読む2022年のロカルノ国際映画祭で監督賞・女優賞・男優賞を獲得したヴァレンティナ・モレル監督作。16歳の少女エヴァと離婚…
>>続きを読むわたし自身は社会で生きづらさを感じることが多く、実際に明確にマイノリティと分類されうる身なので、観客からのマジョリテ…
>>続きを読む【詳述は、『ザ·モール』欄で】テレビドキュメンタリーのように矢鱈に科学や分析を盛り込まず、嘗ての家庭向けもののように、…
>>続きを読む投稿映像風モキュメンタリーの70巻。良く続いているね。 「スクエア」 映像サークルの学生が作ったショボい悪戯映像。ネ…
>>続きを読むもうすっかり玉置さん一本槍のシリーズ。
「今年こそ季節の変わり目を大切に過ごそう」そう思いながらも、毎年いつのまにか移りゆく季節を見つめようと、彼は夢中で自転車を走らせてはカメラのシャッターを切る。ふと立ち寄ったベンチで物憂げな…
>>続きを読む『この国では、選挙は"変化(change)"じゃない、"交換(exchange)"だ』 30年経っても徹底的に賄賂を…
>>続きを読むある客室乗務員は新しく装着した歯の矯正器具が気になってしょうがない。そんな中、飛行中の揺れに見舞われ倒れてしまう。その一方で、彼女は祖母の隣に母親を埋葬するため、遺体を機体に乗せていた。
ロカルノ、サンダンスに出品されたギリシャの短編。 客室乗務員の女性は最初は神経質なだけかと思っていると、どんどん衝撃…
>>続きを読む10年前の12月31日、死亡者7人を出した未解決殺人事件。この事件の唯一の生存者であるチョ・ヒョンジョンは、まるで呪わ…
>>続きを読むこの日芹沢さんとご飯をご一緒させてもらったときに恩師新谷さんが岡山に戻った先で農業動画をYouTubeにあげてるとのこ…
>>続きを読むロシアの侵攻により故郷のウクライナを離れ欧州で暮らす若い母親と娘は、フラッシュバックに悩まされる。
ロシアからの侵略により難民となったウクライナ人の母娘の痛みを描くショートストーリー🇺🇦 今を描く作品だ🇷🇺💦 安全な…
>>続きを読むピザの配達員が女性を殺害するために住居侵入を仕掛けるが、最終的には被害者に裏をかかれ、逃げ出して妻のいる家に戻るだけだった。
トレーダーのキャサリンは面接で即採用され、CEOであるポールのビジネスパートナーとして働くことに。彼女の仕事ぶりは期待以上で、早くもポールのビジネスになくてはならない存在となるが、同時に2…
>>続きを読む備忘録 2024.3.6 大阪アジアン映画祭(ABCホール)で鑑賞。 監督アンガ・ドウィマス・サソンコ、チッコ・クル…
>>続きを読む