2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ユーリア・パチェーコ・ジョルダン監督のインビジブル・シティや、帰り道、犯人は吉田だっ!などの作品があります。
めっちゃ好き!ブラジル映画は本当に適当なものが多いけどこのドラマはちゃんとダークファンタジー。もっとみんなにみて欲しい…
>>続きを読むキャバクラ嬢送迎のバイトをする福田。仕事を終え送迎車に乗り込む、みさきとユキ。車内での会話がきっかけとなり、いつもの「帰り道」が、思わぬ「帰り道」となる。都会で暮らす3人の家族と故郷への想…
>>続きを読む吉田兄弟が、運営をする芸能事務所「演舞カンパニー」で、看板タレントの「夏子」が何者かに刺された。 第一発見者の吉田兄弟の兄、寮長の「春男」が容疑者として連行される。 警察は、証拠を集め「春…
>>続きを読む数千年前、地下深くに大きな文明が存在した。そこには〈天灯〉という人工太陽が並び、人々に光をもたらしていた。 太古の昔、”仮面の王”シーアルガンが現れ、この地下世界に災いをなすとされる〈クク…
>>続きを読む2020年、最初の緊急事態宣言から秋まで、コロナ禍の東京で社会の片隅に生きる人々の小声の歌(リトルネロ)の記録。パンデミックで職を失い路上に出る困窮者たちを見た支援者は言う- 「貧困は優し…
>>続きを読むホラー映画見ながらちんこシゴかれても全くイケる気しないわぁ 深夜にホラー映画を上映する映画館で、謎の目ん玉くり抜き殺…
>>続きを読むミャンマー北部カチン州のミッソンダム建設に反対し続けている2人の女性活動家。川の過去から未来へと映画は旅をしながら、志を同じくする若い女性やバンドとの連帯を描く。
状況を当事者たちに語らせている。彼らのアピールが言葉に乗って伝わってくる。会話のシチュエーションを設定し、自分たちの主…
>>続きを読む過去と現在、2つの時間が交錯するなかで、ナレンドラとアジャンの初めての出会いが描かれる。「いつか今日の話をしよう」の前日譚(ぜんじつたん)となる作品。
オチのアイデアが好き。 9年目の結婚記念日、夫婦間は冷めているが遠出し家をレンタル。部屋に備えてあったお酒を飲んで寝…
>>続きを読む[もし資本主義者が本当に吸血鬼だったら] 50点 2021年ベルリン映画祭エンカウンターズ部門選出作品。マルクスは『…
>>続きを読むヨローナが川の中から出現し子供を奪う話。 メキシコにバケーションに来た3人家族、突然川で息子が連れ去られてしまう。 …
>>続きを読む<オンナたちの独白による1話完結のドラマシリーズ。ベテランから若手まで、勢いのある監督たちの手腕も見所。>同窓会の2次会で集まった男女4人は、卒業してから誰とも連絡をとっていない麗子(七瀬…
>>続きを読む七瀬アリスはやっぱ良い。 ストーリーもひねりがあって面白かった。
トライベッカ映画祭にて。 25歳のチェリーに予定外の妊娠が発覚、決断までの24時間を描く作品。 職を失いボーイフレ…
>>続きを読む仕事に追われ家族とのコミュニケーションを犠牲にしがちな主人公は、息抜きに母をレストランでの食事に誘う。愛する母との時間を過ごすうち、彼はストレスから解放されて行く。
SSFF INT1『エッグノッグ』 久しぶりの母とのディナーなのだが、分刻みでスマホにはメールや電話の着信が。落ち着…
>>続きを読む介護施設の過酷な労働に従事する1人のナース。1人での夜勤の最中、背後から怪しい人影が彼女に忍び寄る。
岩手の気仙弁と震災の話。“言葉は文化”と言及されていた通り、同じ詩でも方言によって違った印象を受ける。均一化された標準…
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