2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジリ・スボボダ監督の流れ弾や、オスカル・カサスが出演するMi soledad tiene alas(原題)、This Place Rules(原題)などの作品があります。
ある有名な科学者が銀行強盗を犯し人質をとる。交渉をする中で彼の過去が明るみになり、衝撃的な事実を知ることに。
2025/08/23鑑賞。32点。 ラスト10分で少し捻りのある展開になって、中々面白い。交渉人との駆け引きが一切ない…
>>続きを読む意外と良い。マリオ・カサスの監督デビュー作、主演は弟のオスカル・カサス、胸糞映画「パラデミック」で共演したデボラ・フラ…
>>続きを読む彼のお気に入りの政治系Youtuber。アメリカのやばい人たちにこんだけ真顔でインタビューできるのが本当にすごいと見る…
>>続きを読むローマのリッチなマンションに暮らす教師の夫ルカと医師の妻サラ。コロナ禍において、サラは病院で多くの命に向き合っている一方で、ルカは自宅勤務で満ち足りない毎日を過ごしている。ある日向かいの部…
>>続きを読む結婚式の日、花嫁(カーシー・クレモンズ「DOPE/ドープ!!」)と花婿(リオン・ブリッジズ/シンガーソングライター)が迎える幸せな生活を前に、家族や友人たちの混乱と期待が立ちはだかる。
結婚するセレスティーナとリヴァーの家に大勢の仲間が集まってくるが、みんな勝手に振る舞うのでカオス…といっても、設定は近…
>>続きを読む”彼女”は、パトカーの助手席から運転席に向かって銃口を向けている。”彼”は、入院していた病院を抜け出し、盗んだ車の運転席に座る。日が変わる頃、彼女は銃を撃ち放ち、彼は車を走らせる。二人は待…
>>続きを読む感情を揺さぶられた。イスラエルとパレスチナの関係についての話で、自分の歩んできた人生とは全く接点がないけれど、監督の母…
>>続きを読む若年男性集団における友情と穢れとの狭間で葛藤するハルト一行に、突如リーダーのクラベが解散を宣告する。最後の旅路へと向かう四人の男たち。そのなかでハルトは、ある決着を付けようとしていた。
言葉を選ばずに言うなら、決して一般にウケることはないであろう作品。しかし製作陣の熱意とメッセージ性に富む内容であった。…
>>続きを読む大好きな子ども向けテレビ番組の「ゴミを減らそう」チャレンジに熱心な7歳のミヌ。その唯一無二の報酬を手に入れる決意をしたミヌは、意欲に燃える。
コーンは速さが勝負!! 服にシミをつけてもミヌはやっぱりコーンを選ぶのかな⋯だってカップはゴミになるもんね。