2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、タバン・モレヤ監督の交渉人ロボラマンや、スパロー、Cafe Midnight(英題)などの作品があります。
新郎の結納金"ロボラ"の交渉を請け負う男、エース・ングベニ。あるシャイな依頼人のためにこれまでで最も難しい取引に臨むが、そこには予想外のリスクが待っていた。
『アフリカン・ウエディング』で知ったアフリカの「ロボラ」という文化。結婚を申し込むために、男性は女性の家族にいくらか支…
>>続きを読む初めは移動中に観ようとして、ゆっくりと息を吐き出すような地平線のファーストカットで「これは真っ暗な部屋で出来る限り大画…
>>続きを読む【ルンバを抱えた花嫁によるスクリューボールコメディ】 ※第16回大阪アジアン映画祭で観た際のレポートです。 第16回…
>>続きを読む세이레 / 三七日 リンゴのジャケのデザインは100点なんだけど… 新生児が生まれて最初の3週間(3x7日)は他人…
>>続きを読む高校生の茜は昔から金縁の丸メガネを着けている。ある日彼氏の和樹から「コンタクトにしないの?」と聞かれ、茜はその一言に傷ついてしまう。
遠藤は友人にある事を頼む。それは明日の夜、自分の電話に出て、ただ自分の話を聞いていて欲しいというもの。友人は聞く。なにそれアリバイ?人殺した?
えーっ!そんなの大きなお世話だわサ! 正直言っちゃうけど、ちょっと怖い隣人💦
1980年代前半、アメリカに移住した10万人ものロシア系ユダヤ人がいた。その中には、アメリカンドリームに望みをかけて家族と共にニューヨークの“リトル・ウクライナ”に移住し、共同で“ロシア式…
>>続きを読む大学を退職した歴史学者が認知症になる。 徐々に症状が悪化していく歴史学者を持て余した妻は夫を捨て別の男性と暮らし始める…
>>続きを読む1998年、テルアビブでの夏休み。ロイトはホロコースに関する祖母の秘密のノートを見つける。祖母の物語はロイトの豊かな感受性と共鳴し、テルアビブでの祖父母との休日は思いもかけない方向に。実写…
>>続きを読む主人公の彩花は色盲の高校3年生。彼女から見える世界はすべて白黒だが、将来は亡くなった母と同じく写真の道に進みたいと考えている。あえて困難な道を進もうとする娘の進路に反対する父。父は彩花に、…
>>続きを読む38歳で無職でデブな主人公のボブが、ボクシングを通して自分を取り戻していく話。日本での上映は未定。 デブといっても「…
>>続きを読む10歳の少年・蓮には腹違いの姉・茜がいた。母・那月は、血縁関係のない茜の存在を無視し、蓮を溺愛している。ある朝、蓮と茜は那月の目を盗んで家を出る。何気ない二人の一日が、特別な逃避行へと変わ…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 トレインスポッティング、プッシャーを10代の若者に置き換えたような映画、子供と大人の中間の…
>>続きを読む正直自分に無かった視点をたくさんくれた作品だ。 ネイティヴハワイアンであるデューク・カハナモクはアメリカの島から当時の…
>>続きを読むFamily Squares 2022年作品 6/10 ステファニー・ラング監督脚本 キャスト 曾祖母 ジュ…
>>続きを読む昨年の衆院選、「無敗の男」と呼ばれた男が初めて敗れた。中村喜四郎・・・初出馬から40年以上、あっせん収賄罪で逮捕、起訴中の選挙でも当選。ムショ帰りの身でも勝ち続けた「選挙の鬼」である。その…
>>続きを読む世界各地に根付くサーフカルチャーを紐解くサーフドキュメンタリー作品。 第1弾ハワイ篇に続く本作品の舞台は島国・日本。駿河太郎が巡る四国・四万十への旅。
ワールドサーフジャーニー(2022) 30分のドキュメンタリー映画。 俳優の駿河太郎がサーフィン歴6年。 高知の四万十…
>>続きを読む