タッチ・ミー・ノット~ローラと秘密のカウンセリング~の作品情報・感想・評価・動画配信

『タッチ・ミー・ノット~ローラと秘密のカウンセリング~』に投稿された感想・評価

一
3.1

欧州におけるトランスジェンダーや障害者など、マイノリティーの人々の性生活を、虚実入り混ぜながら赤裸々に描いた衝撃作

「映画祭史上、最も議論を呼んだ問題作」
こんなキャッチコピーが使われていますが、…

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茄子
3.7
えげつない、ヤバイ問題作
気持ち悪いとは言えない
yh
3.5

人それぞれとはいえ、障害者のインタビューとかでよく聞くような内容の話が本作の中でも話され、新鮮味や映画としての面白味が感じられなかった。
クラブのシーンと、メラメラメラ、メランコリア〜ってのは印象に…

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2.0
性の開放を謳ってるんかな?何か障害者の性と変態とをごっちゃにしてる感じでモヤッとした。
hisauk
2.9

中年女性のローラは人に触れられる事に嫌悪感を感じてしまう。
ある日、父親の介護をするため病院を訪れたローラは不思議な光景を目にする。
色んな男女が指示に従いグループ療養を受けているのだった、、。

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4.1


ベルリンの金熊賞と知って視聴。

何の前情報もなしに初見でこの映画をみたら、
同じように評価しただろうかと考えます。 

終始しっとり進みますが、振り返れば、だいぶぶっ飛んだことしてる映画で、パン…

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その年のベルリン国際映画祭でも賛否が割れに割れて、審査員一同にとっても本作の最高賞受賞はサプライズだった。そんな、ある意味で曰く付きとも言えるような作品。
ピンティエリ監督が本作以降一本も映画を完成…

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静謐な環境で交わされる言葉。一枚ずつ剥がされていく心のヴェール。
まるでカウンセリングを受けているかのような不思議な体験だった———乙武洋匡(作家)

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 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

誰かと触…

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1.8
このレビューはネタバレを含みます

翻訳の方、半角〜は“?”になるので使うのをやめるといいかも

長い
これを映画館で観ると考えるとつらい

フィクションとドキュメンタリーを織り交ぜた実験作らしい

裸体(とぼかしモザイク)多し

中…

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