フランスのおすすめ映画。フランス映画には、クリスチャン=ジャック監督の黒い情事や、レイモン・ペルグランが出演する火薬に火、Something Organic(英題)などの作品があります。
たぶん、これも観たと思う。
子役時代のメルヴィル・プポーが出ているためかmubiで海賊の街を見たらこの作品を思い出したのだけど、不条理で幻想的な映…
>>続きを読むイタリア版のDVDで鑑賞。RaiTrade のパッケージなんだけど、聴覚障害者用のイタリア語字幕がついてないのはひどい…
>>続きを読むモナリザの恋人は? ダヴィンチです‼️。
勝手にショートフィルムフェスティバル再開! 今回で7作目! 深夜、一人暮らしの女性の寝室に男が入ってくる。 実は、彼…
>>続きを読む父娘の絶妙な距離感 隣の芝生は案外青くない
♪"The sun's gonna shine ... The wind's gonna blow ..." 環境…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 山奥でまるで隠居するように暮らす孤独な老人、森林開発の脅威に抗いながらもなんとか生活。そこへ…
>>続きを読む[F.J.Ossang特集③] 40点 みんな大好きF.J.Ossangの長編も漸く最後になった。唯一のカラー作品で…
>>続きを読むある男と少年が、人通りの少ない道路沿いのモーテルのプールに忍び込むが、そこで働く女性に見つかってしまう。一見、なんの変哲もない旅行者に見える2人だが…。
シネマヴェーラ渋谷「プレコード・ハリウッド特集」で鑑賞(勝手に3本立ての2本目)🎥 「タイトル原題が『Mandala…
>>続きを読む久しぶりに1回で思い行くまで理解できなかった。近年の社会性からコミュニティ、国という形のあり方まで短時間にぎゅっとショ…
>>続きを読むトロント国際映画祭にて。 スコットランドが舞台のベルギー映画。 監督のブーリ・ランネールはフィル役もつとめていた。 …
>>続きを読む愛する者を失ったときの、埋められない心の穴。ふとした時にやってくる虚無感や寂しさに何だか共感できる作品。
クリス・マルケル監督『ロベルト・マッタ』(1985) 語りによって外部に開かれていく絵画ー アーティストが作品につ…
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