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国連は対ゴジラ部隊“G-FORCE”を設立。そして海底に眠るメカキングギドラのテクノロジーを利用し、究極の兵器メカゴジラを開発した。そんな時、ベーリング海の孤島にラドンが、続いて島近海の海…
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当時はたぶん6歳くらいか、ゴジラの新作は映画館で観るというのが夏休み何よりの楽しみだった。 本作のメカゴジラは格好良さ…
ゴジラ対メカゴジラ ゴジラvsメカゴジラ⭐︎ ゴジラ×メカゴジラ と三作あり、ややこしい ーーーーー 出てくる怪獣は…
南太平洋の孤島で日本のテレビ取材班が巨大なゴリラ・キングコングを捕獲。日本近海で逃亡したコングは本能に導かれるように、北極海の氷山より7年の眠りから目覚め、千葉沖から上陸したゴジラに戦いを…
「ゴジラ」(1954年)、「ゴジラの逆襲」(1955年)には、まだ「戦争の影」が濃厚に残り、暗い印象を受ける傑作でした…
WOWOW録画鑑賞 【最新作『ゴジラvsコング』放送記念! ゴジラ対キングコングスペシャル】 “人間はあらためて動植…
被爆を受けた細胞の研究のために広島を訪れたボーエン博士と女医の季子は、驚くべき早さで成長する謎の少年を引き取る。彼はドイツのフランケンシュタインだと判明するが、食物を求めて日本中を荒らし回…
記録用 本多猪四郎監督作品。 原典であるフラケンシュタインの悲哀を残しつつ東宝特撮との融合した日米共同作。 本多猪…
「ひとりの悲しみ」という歌があるのですが、フランケンシュタインの怪物の物語は文字通り「ひとりの悲しみ」の物語でした。 …
約12000年前に太平洋上から姿を消したムウ帝国。だが、帝国は今なお海底で繁栄していた。そして、世界を支配しようと総攻撃を仕掛けてくる。一方、神宮司大佐たちは、終戦を迎えても孤島で海底軍艦…
旧日本帝国海軍の残党が、秘密裏に海底軍艦「轟天号」を建造していた!という現実と肉薄したアイデアの作り方が抜群に面白い。…
「午前十時の映画祭14」。 先週の『妖星ゴラス』(1962)に続き、今週は『海底軍艦』(1963)をTOHOシネマズ新…
南海のゾルゲル島では、楠見博士率いるチームが気象コントロール実験を行っていた。ところがその実験は失敗。異常高温に包まれた島ではカマキリが怪獣化したカマキラスが出現する。さらに、地中から現れ…
僕の映画鑑賞の原点・昭和ゴジラ。 あらためて観てみると結構楽しくて、不定期・順不同で鑑賞中♪ 順不同ながら通して観て…
無性に昭和ゴジラが見たくなって、まだちゃんとレヴューしてなかった『ゴジラの息子』を超久しぶりに鑑賞。 公開当時、小学…
日本にこんなに面白いミュージカル映画があったなんて 神保町シアターの「うたと映画」企画で見ました。この映画のことは知り…
2025年1発目は景気良く! 新年1発目は和製ミュージカル映画の代表作。出世に目がない高度経済成長期の軽薄でインチキ…
大阪の御蔵組は、病床の組長に代わってその妻・村木芙由が取りまとめていた。彼女は土地再開発に便乗して利権を得ようとするが、巨大組織・侠和会と衝突する。組長が殺され、組員が侠和会のチンピラを殺…
この作品でしか世良公則の演技を見た記憶がないが妙に印象に残っていて、サンクチュアリの渡海も実写化するなら世良だろうなと…
極道の妻の生き様を描いた極道ドラマ。 「極道の妻たち」シリーズの第7作目。 岩下志麻が主演、斉藤慶子、川島なお美、あ…
大阪の一大勢力である夕張組のひとり息子・夕張トオルは、稼業を継がず銀行に就職する。仕事も私生活も順風満帆だったが、トオルの父が勢力を二分する三池組と暴力沙汰を起こしてしまう。不穏な状況にな…
森田芳光監督特集第11回目 上田正樹の代表曲「悲しい色やね」をモチーフにした小林信彦の小説を森田芳光が映画化。主演は…
脱サラしてカジノ経営を開始した男の恋愛、友情を描く青春ヤクザ映画って話☆ 大阪を二分する勢力のヤクザの一つ、夕張組の…
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◎新東宝逆コース映画の雄 皇国史観で描く日露戦 1957年 新東宝 カラー 76分 シネマスコープ *若干ホワイトノ…
公開当時、日本映画史上最大のヒット作となったそうです。 ただしスター目当てに観客が詰めかけるオールスター・キャストでは…
親日報社に勤める南弓子は念願だった論説委員になる。だが初めて書いた社説に、ある宗教団体の教祖が激怒。そこから巨額の援助を受けていた政治与党の幹事長・榊原から圧力を受け、弓子は左遷を言い渡さ…
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意外と観てない吉永小百合作品。多分、"最高の人生の見つけ方"が最初で、2本目。綺麗なんだけど…魅力を感じない💧エロエロ…
吉永小百合さんが新聞社で働く中年のキャリアウーマンに扮した大林宣彦監督作品。最近ふと気づいたのですが、邦画って”コメデ…
今年は討ち入りの日に、赤穂へ行ってまいりました。なので、少しは学ぼうと、こちらの作品を観てみました。 初忠臣蔵でしや…
同名の松竹『忠臣蔵 花の巻・雪の巻』、東映『忠臣蔵 櫻花の巻・菊花の巻』は未見です。 渡辺邦男監督の大映『忠臣蔵』のレ…
↓のレビューは。今はもうなくなってしまった映画レビューサイトに、鑑賞直後に投稿したレビューを。こちらのサイトに移行する…
大岡昇平原作、菊島隆三脚本、川島雄三監督による文芸作品。 銀座のホステス葉子(池内淳子)は、三年付き合ってきた大学教授…
桜花学園の名物トリオとしてならした3人の乙女たちも、テレビ局ディレクター、新進ヘアデザイナー、料亭の女将と、今では立派なキャリアウーマンに。ある日、3人に恩師から結婚相手を世話すると言われ…
1964年の東京🗼五輪前は、東宝の「君も出世ができる」「ああ爆弾」と本作の3本揃ったミュージカル🎵映画の大豊作の年で、…
なんか元気な映画がみたくて ミュージカル調ラブコメでスピディーに物語が進む 三人それぞれのキャラクターが合っていてよか…
夢を配り歩く眠りの精・オーレおじさんが、空から町にやってきた。そんなオーレおじさんは、町で出会った男の子・ハンスに「お話を作る才能」があることを見つける。それからハンス少年は、いろんな騒動…
そういえばXmasだし東映によるファンタジーアニメーションを。夢がある。Xmasにどうぞ。こんな名ファンタジーがmar…
ぬ〜ん。これはちょっと厳しいのでは無いでしょうか? 児童向きに作ったのだと思うが、根本的に最も子供が退屈なする内容だ…
タラオの誕生日を祝うため、マスオが大阪出張から久しぶりに帰ってくることに。ところが、仕事の都合で帰宅が遅れると連絡が入る。マスオがお世話になっている万造、ちえ夫婦がサザエを誘ってくれたため…
サザエさんとエプロンおばさん。 もしかしたら一回???ぐらいは???削除してからの 白紙状態に戻して やり直し書き…
江利サザエ9作目。今作は同じく長谷川町子原作のエプロンおばさんとのコラボレーション企画だ。まぁこの手のクロスオーバーは…
東邦商事に勤めるマスオに、次の人事異動で課長に昇進するかもしれないという噂が流れる。母・舟からアドバイスを受けたサザエは、花村専務の自宅へと向かう。そこで、サザエが花村専務の息子の相手をし…
江利チエミ主演で、1956年から1961年まで全10作続いた実写版映画『サザエさん』シリーズの10作目。そもそもこんな…
江利サザエ10作目の最終作。今作もエプロンおばさんとのクロスオーバーだ。オープニングから10作目であることを強調してい…
◎ハマの女親分久保菜穂子vsニヒルな色悪天知茂 1958年 新東宝 カラー 75分 シネマスコープ *僅かにホワイト…
石井輝男監督がいくら真面目な任侠映画が嫌いと解っていても、ヘンテコすぎて途中からついていけなくなった。 主人公の女組…
私利私欲にまみれた老中・田沼の悪政で、庶民が苦しい生活にあえいでいた江戸。この事態を救うべく、正義の武士・影法師は、毎晩田沼らを襲い、奪った金を町民たちに分け与えていた。だが、影法師を恐れ…
◎白馬の白頭巾ならぬ紫頭巾 田沼意次退治の義賊 タイトルバックで、砂丘のようなところを白馬に乗った白頭巾が右へ左へと…
1959年製作の中山信夫監督作品のこの映画は嵐寛寿郎三百本記念作品だと言うことだが、実は元ネタがあって、1925年(!…
いまとなっては数多い山本五十六の偉人伝だけど、これはその二本目。 東宝「太平洋の鷲(1953)」がいちばん最初で、それ…