アメリカのおすすめ映画。アメリカ映画には、トニー・カプラン監督の無限の彼方へ:バズとバズ・ライトイヤーへの旅や、セレステ・ホルムが出演する想い出のマリリン・モンロー、安住の地を求めて〜LGBTとして生きる〜などの作品があります。
恐らく自分が見ているハリウッドスタアのドキュメンタリー作品はモンローが一番多い。 謎めいたところもあり、作品数自体が多…
>>続きを読むWIlL2LIVEにて。 無知と偏見による迫害も、LGBTQの難民事情も初めて知った。 一言では政治や宗教、紛争は…
>>続きを読む1936年に作られたフライシャースタジオの短編アニメ。私はこの作品にいたく感激しまして、感想を書きたかったのですがフィ…
>>続きを読む乾いた日常をぶっ捨てて非日常の海へ。 首から下は人間なんだけど、頭はセイウチになってる「セイウチ人」…これ笑い飯が考…
>>続きを読むSight 2023年作品 5.5/10 アンドリュー・ハイアット監督脚本 テリー・チェン グレッグ・キニア ダニ・ワ…
>>続きを読む一気に目が覚めました。 1848年、アメリカ好きのイギリス人科学者ジェームズ・スミソンが「知識の向上と普及に」と委託…
>>続きを読む玉の輿を狙うべく移動遊園地のオーナーと結婚した女性が、情熱的な従業員の青年を誘惑してしまう。トッド・ブラウニング監督「…
>>続きを読む年上の女性に憧れる若い男子。親密な関係の現実を突きつけられた時、彼は憧れという魔法から目覚める。
SSFF&ASIA2022
面白いってほどでもないけど、わかりやすくて見やすかった。
恐怖より(楽しめる範囲で)イライラがつのる映画 因みにチェーンソー使うのは1シーンだけです 近所にキチガイ多すぎ…
>>続きを読む2004年、アメリカ、短編。 再鑑賞。 レッドと名乗るマッチョな男性が公園を歩き時折彫刻を眺めシートを引いて上半身裸…
>>続きを読む学校に立てこもるニューヨークはダウンタウンの高校生達を描いたR&B界の大スター、アッシャーにフォレスト・ウィテカーら主…
>>続きを読むまぁこの手のネイチャー系のドキュメンタリーにハズレは無いわな
凄い男だ… 前回の一件ですっかりトラウマ悪夢に悩まされているジニーさん。殺人蜂はもういないんだ…と新恋人との休暇…
>>続きを読む夏はとうに過ぎ去り冬至も近いのに恐竜映画のレビュー。狂神フィル・ティペットが1985年に制作した短編ストップモーション…
>>続きを読む幼少時代を東京で過ごした主人公メルダドは、当時のスケッチブックを見ながらある墓地で仲良くなった高齢の女性チヨのことを思いだす。彼は出会った翌日突然姿を消したチヨのことを調べ始める。
烏に反哺の孝があるように、今こそ昔の孝を与えよ、ってな感じでなんか考えさせる。 スケッチブックの猟奇的な描き込みの量…
>>続きを読むタイトルはインド哲学のリグヴェーダ讃歌に由来する。科学的観察、理性的内省、宗教的象徴、儀式的身体といった、人間が世界と…
>>続きを読む私が最も好きなスウェーデンのメタルバンドGhostのライブ映画。北米でライブ映画史上最高の興行収入という大快挙。日本で…
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