2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、トム・ヒラリー監督のハニートラップ スパイの女や、Marija Skaricicが出演するMare(原題)、A Cowgirl's Song(原題)などの作品があります。
スター歌手になることを夢見るロシア人のイノセンカは、歌謡曲ばかりを歌わされる扱いに不満を持っていた。我慢の限界を超えた彼女は、スタジオ・プロデューサーのホルシェフに直談判。しかしそんな彼は…
>>続きを読む[幸福でも不幸でもない退屈さ] 60点 アンドレア・シュタカ長編三作目。今回の主人公マーレは夫ドゥロと三人の子供たち…
>>続きを読む湖に浮かぶ花、朽ちた団地、建立中の墓。一切の説明を排して、固定されたカメラが、その場所に、もういない誰かの存在の気配を映し出す。本作は2020年の12月に、滋賀県の琵琶湖、岐阜県の南頬団地…
>>続きを読む23 歳、女、医学生、は病院実習をする。病院実習で見たこと、感じたこと、考えたこと、変わりたいこと、変わりたくないこと、変わっていくこと。それらもろもろと、彼女は対峙する。
こういう映画もあっていいと思う。 医大生だからこその視点は必見。
仕事を終えて帰宅するマシロ、ご飯も食べずに友達と通話をしながら寝てしまう……すると朝起きたら隣には知らない男性(浅川)が!?しかし、その男性も起きたらマシロの事はまったく知らない人だった。…
>>続きを読むえ....どうしよレビューがない😭😭 英雄時代の皆さんどこにいますか... これ、私の中で人生コンサート映画になった程…
>>続きを読むアシェンダはエチオピア北部において8月下旬に開催される祭りである。華やかに着飾った若い女性達が歌い踊り、人々を祝福する。アシェンダを通して人々は、キリスト教エチオピア正教会の信仰の支柱、聖…
>>続きを読む自由気ままに生きる2人の女が傷を負った賞金稼ぎの男を見つけ、賞金を分けるのを条件にターゲットの追跡を手伝う、スリル満点のウエスタン。
日本人がタリバンに持つイメージと、アフガニスタン人の感じ方と、どう違うのか。 そこに興味がありました。 人々の暮らす町…
>>続きを読む「水がねえんだよ、、、」 名前もなき作業員の台詞がすべてを表現している。メルトダウンさせまいと命を賭した人々の証言の数…
>>続きを読む花火で有名な街で、花火が上がらなくなって数年のこと。祭りの「中止」を知らせるステッカーが上から貼られたポスターの前に佇む一人の女性。好奇心でそのステッカーを剥がしてみると、そこには存在しな…
>>続きを読む第二次大戦中のワシントン、祖国に従いドイツに協力するか、反逆罪になってもドイツに抵抗するかの選択を迫られる在米デンマー…
>>続きを読むなんかこういうしっとりと時代に巻き込まれてしっとりと悲しいやつツボ 大義のためとか愛のためとかでなく、しっとり細やかに…
>>続きを読む7月27日はファッションモデルの荒木のぞみさんのお誕生日です! おめでとうございまーす! お祝いの意味も込めまして 羽…
>>続きを読む桝田さんが好きなので観賞
全然面白くなかった。
なすしおばら映画祭の為に制作された「クランクイン塩原ン」&「くるみるしゃべる」のメイキングを含む、映画祭開催までの道のりが垣間見れる、映画祭密着ドキュメント! 2020年開催予定であった第…
>>続きを読む