映画を探す
ドラマを探す
アニメを探す
あまりの暑さに東劇までの時間を考えたら日和って、もすこし時間の短い箱で観てしまった。残念だけど暑さには勝てなかった。 …
シネマ歌舞伎にハマり過ぎててすみません。 今日は、故・三津五郎さん、故・勘三郎さんの元気なお姿をスクリーンで拝見し、私…
初回30日間無料
初回31日間無料
アメリカとの開戦反対・早期講和の主張を貫いた軍人・山本五十六の半生を描いた戦争ドラマ。 『パール・ハーバー』や『ミッ…
ずっと観たかったんです! やっとサブスクにきてくれた…! 役所さんの演技が光ってましたね・・・ 実直ながらもチャーミ…
将軍家の宿命を背負った孤独な侍・斉道は、ある日山に棲む天狗と噂される娘・雷と出会う。その後、雷は斉道の家臣・助次郎の生き別れた妹であることが判明し、再会を機に二人は身分を超えた恋に落ちてい…
全てに中途半端な映画。 中身の問題は後述するとして、まずは主演の二人。 まずは蒼井優。昨年度の主演賞ほぼ独占!「フ…
誰か私に「いったいどんな陰謀が起こっているのか教えてくれ!」と言いたくなった作品でした。 岡田将生くんが演じている御…
まさに、中村勘三郎ハマり役です! 浮気がしたい、でも奥さんは怖い。 あの手この手を画策し、でも詰めが甘くてバレバレに。…
宮藤官九郎さんが演出の新作歌舞伎を、シネマ歌舞伎として映画館で鑑賞。 寒いよ〜、臭いよ〜、干物くさやの兄弟が喋る場面…
シネマ歌舞伎 2025 第2弾 宮藤官九郎×歌舞伎の第1弾として、2009年に上演されたもの。 これまでも何度か観…
久しぶりのシネマ歌舞伎。 三遊亭円朝の『怪談 牡丹燈籠』とあってはとりあえず観に行って……おお!しかも片岡仁左衛門と…
ヒュ〜 ドロドロドロドロ… あの有名な幽霊との逢瀬の話はほんの一部で、実は長大な恨み辛みの、だけど笑いもおかしみもたく…
昭和15年の東京。野上佳代は家族と共につつましくも幸せに暮らしていた。だがドイツ文学者の夫・滋が反戦思想を持つという理由で検挙され、その暮らしは一変する。佳代は不安と悲しみを募らせていたが…
トークショーあり。(吉永小百合さん・山田洋次監督 登壇) “戦争の記憶と記録を語り継ぐ映画祭”にて8月9日に鑑賞。 …
吉永小百合×山田洋次 「母さん」シリーズ、厳密にはシリーズ繋がりではありませんが。 池袋の新文芸坐 「戦争の記憶と記…
海坂藩の下級武士・三村新之丞は最愛の妻・加世とつましく暮らしていたが、藩主の毒見役を務め失明してしまう。絶望し、自害しようとする新之丞。そんななか、加世は愛する夫のため、口添えを得ようとし…
月額990円(税込)で見放題
やっぱり山形弁、落ち着くわぁ。 檀れいさん、美しいですね。 眼を患ってから、心閉ざしてしまった新之丞。 心ってね、パ…
「目が覚めるということは、何も見えなくなるということだの。」 ———— 本作では、いわゆる“キムタク”は姿を消し、…
楽しみにしている歌舞伎シネマシリーズの第1作。野田秀樹の作・演出で『野田版鼠小僧』。 野田秀樹はもともと歌舞伎などの…
【過去に観た映画】2012.4.7 平成15年8月歌舞伎座で行われた作・演出 野田秀樹の「野田版 鼠小僧」を高性能H…
昭和54年冬。久しぶりに集まった竹沢家の四姉妹。その話題は父・恒太郎に愛人と子供がいるというもの。にわかには信じられないが、探偵が撮った写真には、見知らぬ女性と子供と写る父の姿があった。こ…
『細雪』や『若草物語』もそうだが、四人姉妹というのは題材としてとても面白いものだと思う。 男はわりかし単純なのであまり…
是枝裕和のドラマ版が気になりますが、良いタイミングで森田芳光版がアマプラにアップされたのでウキウキで鑑賞。 父親の不…
18世紀の江戸。江戸庶民文化の興隆に危機感を抱いた老中・松平定信は厳しい弾圧を加えようとしていた。危機感を抱いた歌麿は版元の蔦屋を見限り別の版元へ鞍替え。するとその後、蔦重の店で「東洲斎写…
北斎の関連作を続けて観ていたらU-NEXTで『写楽』もみつけたので、ついでに鑑賞。 初見ですが、30年前の松竹創業10…
【1995年キネマ旬報日本映画ベストテン 第5位】 『沈黙』篠田正浩監督が謎の絵師東洲斎写楽を描いた作品。フランキー堺…
美は、ゆるがない。――― 三國連太郎×山崎努!!勅使河原宏監督による日本映画史にエポックを築いた不朽の名作! 89年モントリオール世界音楽祭最優秀芸術賞受賞作。 戦国乱世の時代を経てもたら…
家にあった録画DVDで鑑賞。 動きの少ない静かな様式美の作品だったのだが、ディスクが古く途中で2度ほど止まってしまった…
2023年 鑑賞 23-27-03 BS松竹東急 銀座よる8シネマ にて 野上彌生子先生の小説「秀吉と利休を原作に、「…
WOWOW録画、結構前。 タイトルはよく聞くけど実際どんなんか知らんなぁということで。 原作未読📖 ショーケンってもう…
坂本龍馬ではなく、坂本龍馬を切った男からの視点の映画。 その設定は中々良いのだが、作品の質には残念だが寄与していない…