【思い出の中の僕らは独善的で青臭い】 Filmarksさんのジャケットお洒落ですわ。 スティーヴン・ベルバーによる舞台…
>>続きを読む『魂のゆくえ』の流れから『田舎司祭の日記』を再鑑賞するつもりが、思いがけず見つけました。 ブレッソン監督の長編デビュ…
>>続きを読む19世紀ポルトガル文学を代表する小説家カミーロ・カステロ・ブランコ。葛藤と苦悩の末、拳銃自殺を遂げるに至ったその最期の日々を、手紙や新聞記事、調書などに取材し、その生家を舞台に描く。
【第65回アカデミー賞 外国語映画賞ポルトガル代表作品】 『アブラハム渓谷』マノエル・ド・オリヴェイラ監督作品。ポルト…
>>続きを読む唐突に演奏隊から始まったかと思ったら実はパーティーの為に弾いていたってのが判明する軽妙な演出が正直一番面白かったように…
>>続きを読むサッシャ・ギトリ作品を観るのはこれで二度目だが、この人の撮る映画は本当にセリフ量が多くて話も脱線しまくり。 その脱線の…
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