2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジェシカ・ハーモン監督の致命的なウソや、坂口渚沙が出演する雪国物語、ビッグフロー&オリー: フレンチ・ヒップホップ界の彗星などの作品があります。
犯罪小説家のフリーダは、娘のジェイドと2人暮らし。作家としての地位は確立していたものの、最近は小説の売り上げが振るわず、出版社から干され借金で困窮していた。しかし、奨学金を獲得し勉強とバレ…
>>続きを読むスーパースターと1人の人間としてのギャップをどう捉えるのかという難しい葛藤が良く出ていて感銘を受けました。 「スーパー…
>>続きを読む『VORE GORE』に続きポンコツオムニバス続くよ〜 39人の監督達が◯とか×とか♡とか様々なシンボルになぞらえて…
>>続きを読む八木住子(やぎすみこ)は、38歳にして上京を決意する。 昨日までの、ありきたりな自分を変える為に、自分の可能性を広げる為に……。 東京に来れば人生が変わると、過度な期待を抱いている住子の上…
>>続きを読む布教のため憧れの日本へやって来たフランシスコ・ザビエル(真島茂樹)。ゴアで出会ったアンジロウ(坂元健児)を通訳として伴いファン(緒月遠麻)、アマドール(咲良)、マヌエル(清岡咲良)と共に長…
>>続きを読むこれ、インドで11月4日公開予定らしいでが、無茶苦茶面白そう↓ https://youtu.be/5fTVslrPs…
>>続きを読むシリアの紛争地域。ISISによりテレビの保有が禁止されたため、父親がテレビを破壊した。サッカーが大好きでいつもメッシを観ていた8歳の少女、ターラはまたサッカーを見るためにテレビを手に入れよ…
>>続きを読む三線とアコーディオンのユニット「オトカバン」がリハーサルのために河原へやってくると、空野大の歌う声が聞こえてきた。一緒に歌いませんかと誘いを受け、空野のオリジナル曲「ふるさとへ」をセッショ…
>>続きを読む面白くなかった。途中まで話がつかめなく、一気に見れなかった。スロー。
アイビーは“ロマンスの達人”と言われる優秀な編集者。上司に頼まれ、最近スランプ気味のミステリー作家リードの次回作のラブストーリー部分にコメントを入れるも、プライドを傷つけられたとリードから…
>>続きを読む「砂の女」風ワンシチュ+フォークホラー (監督さんが安部公房のファンらしい) 道に迷った男が、荒野の「穴」の底にある…
>>続きを読むヴィール・ダースの新作! オンラインSP! ロックダウン中にZOOMにて行われたショーの、 半ドキュメンタリーの様な作…
>>続きを読む物語の要素が詰め込まれ過ぎている。まず、冒頭、自然災害の人命救助の中、検問所に暴走車、兵隊がひとり死に責任問題勃発。そ…
>>続きを読む【サンダンス映画祭2021 ドキュメンタリー部門出品】 NHKオンデマンド、BS世界のドキュメンタリーにて短縮版『もっ…
>>続きを読む北海道阿寒湖アイヌコタンでは、現在、アイヌ民族の血統の有無に関わらず、アイヌ舞踊の踊り手として働く女性たちが生活している。そこには、民族アイデンティティをめぐる様々な葛藤が存在していた。 …
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