フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ジャン=クロード・ルソー監督のA Floating World(英題)や、マルセロ・スビオットが出演するPuan(原題)、Toni(英題)などの作品があります。
なんとルソーが見た日本!撮影は路上、富士山、奈良の公園、東京地下鉄、どこかの森、ホテルの風景が反復され、時折地震の映像…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 サンセバスチャンで脚本賞と主演俳優賞取ってた。 ブエノスアイレスの大学で哲学を教えるマルセ…
>>続きを読む中学校のイギリスへの修学旅行中。イギリス行きのフェリーの搭乗で列をなしていると、生徒に混じってある見知らぬ少年が割り込んできた。すぐに不法に国境を越えようとしていることを察知した教師は彼を…
>>続きを読む入れ替わるように現れる、複数の“彼女自身”。何が本当で、何が嘘なのか。そして、誰が“真実”を語っているのか。語れなかった過去と、こびりついた記憶の傷。証言のたびに揺らぐ彼女の存在。観る者の…
>>続きを読むリオのカーニバルの最中、清掃員として働く男は、妹を失った悲しみと仕事の責任の間で揺れている。祝祭の熱気に包まれた街で迷子の子どもを見つけた彼は、その子を助けようと行動を起こす。
SSFF&ASIA2026第四弾。 さすがどの作品も選ばれてるだけあって、短い時間の中で世界を作ってるなーと感心してし…
>>続きを読むのっけから、南の島の開放的な雰囲気の中、 ブサ・・・、特別美人だったり、かわいかったりしない人たちが、 「オーイェス、…
>>続きを読む『美女と時計とアブナイお願い』原題:The Favour, the Watch and the Very Big Fi…
>>続きを読む見つけましたわー。マークゼロ作品一番乗り。 ってことで、取り寄せた『アサシンズ 暗殺者』を観賞。 今作、フランス制作…
>>続きを読むサスペンスandロマン ヴァンサン・ペレーズを見てみたかった。 静岡サールナートホール 1998年11月22日 58本目
1962年のドニス・ド・ラ・パトリエール監督作品。彼は1945年、第二次世界大戦後に映画界に入りジョルジュ・ランパン監…
>>続きを読むフランス語のみ、字幕なしで見たので正直台詞は全くわかってない。事前にあらすじは読んだので話の流れはわかったと思うのだけ…
>>続きを読む無声映画の伴奏ピアニストだったセレストが歴史の荒波に揉まれて職を失い、子どもとも別れてしまった半生を息子に数十年間送り…
>>続きを読む冒頭のロケットの特撮があまりにもチャチ…というかあまりにも『STAR WARS』過ぎる模型のようなロケットが宇宙を飛ぶ…
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