2023年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、大橋孝史監督のばんたが島や、遠藤弘章が出演する優しいインコが暮らす街、死者の日にアディオス!などの作品があります。
遠藤は友人にある事を頼む。それは明日の夜、自分の電話に出て、ただ自分の話を聞いていて欲しいというもの。友人は聞く。なにそれアリバイ?人殺した?
えーっ!そんなの大きなお世話だわサ! 正直言っちゃうけど、ちょっと怖い隣人💦
元悪徳警察官にティッキーのおばあちゃんが誘拐され、大胆な救出作戦に乗り出すティッキーとバブー。貴重なネックレスを手に入れるため、ショーを成功させようと奮闘する。
アルツハイマーの母を介護するヤン。母は息子に毎日のように亡くなった父のことを聞くが、「父さんは死んだよ」という答えを聞くたびに母は悲しみと混乱の表情を浮かべる。
自分もいつか直面するかもしれない内容だよなあと感情移入。 夫が死んだことがわからない母へと献身的に寄り添う息子。 …
>>続きを読む2023年2月6日トルコシリア大地震が発生した。14歳の男の子エフェくんにとって、死はとても近い存在になった。そしてある日、エフェくんはカメラを手にとった。彼の目線から映し出される震災後の…
>>続きを読む有名になったばかりの音楽プロデューサーが故郷を訪れ、過去を捨てた罪悪感と旧友の憎しみに直面する。
うらみつらみ ねたみそねみひがみ©️CKB 同調圧力。 こういう負の感情って、 国も性別も関係ないな。 人って弱いな…
>>続きを読む【第76回カンヌ映画祭 監督週間出品】 ベルギー・フランス合作、クロード・シュミッツ監督作品。カンヌ映画祭監督週間に出…
>>続きを読む本作は、様々な文化、態度、規範、関係性が大きく変化している現代社会に焦点を当てた実験映画である。俳優たちは表情、視線、ボディランゲージ、動作だけでコミュニケーションをとる。
ルール絶対主義の円卓。 これまた尖った映像でした。 台詞はなく、私たちに提供されるのは動作や視線といった、それぞれの人…
>>続きを読む庭で焚き火を囲む若いカップルと空気の読めないジョージ。そんな彼らの元に、見知らぬ男カイルがやってきた。何の疑いもないジョージは、カイルを焚き火に招くが・・・。果たしてカイルの正体とは?!
色々調べたらAVに3日間シリーズというのがあってそのうちの1つをR15で撮り直したやつらしい。 もうすぐ結婚する山岸逢…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭作品賞。 これは残酷すぎて立ち直れなかった😱😱😱キツかった。しか…
>>続きを読む布教のため憧れの日本へやって来たフランシスコ・ザビエル(真島茂樹)。ゴアで出会ったアンジロウ(坂元健児)を通訳として伴いファン(緒月遠麻)、アマドール(咲良)、マヌエル(清岡咲良)と共に長…
>>続きを読む四つの章からなるオムニバス。章を超えて物や音が行き交う。
機内2本目。ラブコメぐらいじゃないと物語がついていけないのでということで見てみる。
面白いってほどでもないけど、わかりやすくて見やすかった。
なぜ彼は突然、私の前から去ったのか―。米コロラド州リンカーンで、古い食堂を小粋なカフェ“コーヒー33”に生まれ変わらせた店主のアンバー。繁盛するカフェ内では、地元出身の新人カントリー歌手ジ…
>>続きを読む初孫の誕生を祝いに、両家の親族たちがモーリシャスへ。お騒がせな家族が異国の地で繰り広げるドタバタを描く、「カンダサミ家」シリーズ第4弾。
完璧な人はいない…。 親も一生懸命に良かれと思うことをやってるつもりだけど…、なかなか上手くいかない時もある…。 親…
>>続きを読む2023/10/23 Netflix 1581作品目
1928年台湾生まれ石垣島在住の玉木玉代さんのお葬式の様子 私はコロナで自分の祖母の告別式に行けなかったこともあって…
>>続きを読む抑圧された世界の中で、正しく生きようとする山﨑。その不確かな感覚を求めて、彼女はひとつの行動をとる。連鎖する理不尽な出来事。そんな彼女に、手を差し伸べる金田。その手は、彼女にとっての救いと…
>>続きを読む