2023年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、アンドリュー・バレック監督のコロニアルズ 侵略や、藤崎未夢が出演するCAMP7、負けて見つけた幸せのかたちなどの作品があります。
キャリアウーマンのケイトは、出会い系アプリでアートディーラーのウォーカーと知り合う。優しく魅力的で理想の男性に思えたが、ウォーカーが高価な絵画をめぐり犯罪集団に追われていることを知る。ケイ…
>>続きを読む東京に生まれ、平凡な公務員のひとり娘として、高校時代・大学時代と可もなく不可もなく過ごしてきた前田海。社会人となり区役所で働き始めた海は、仕事で3ヶ月徳之島へ行くことに・・最初は徳之島の場…
>>続きを読むマイホームをゲットしたボインガールが友人達と遊んでいたら殺人鬼ゴートフェイスに襲われるスラッシャー作品。 ホラーレジ…
>>続きを読むこれ良かった。2人のミュージシャンが アメリカ各地の音楽と関係のある土地に赴き ブルースやネイティブ・アメリカンの音楽…
>>続きを読む「Face to Face with ETA: Conversations with a Terrorist (英題)」は、「バスク祖国と自由」ことETAの主要メンバーの1人で、「テルネラ…
>>続きを読むスペイン産「超自然ネオウエスタン」フォークホラー (「超自然ネオウエスタン」= "Supernatural Neo-W…
>>続きを読むユキは美大を卒業後、そのまま秋田の街角で雑貨屋をはじめた。店の隣にギャラリースペースを作り、作品を展示している。そこにはユキが設置した「ナヤミキクヨノート」が置かれていて、もう10冊目にな…
>>続きを読む新たな年代の幕開けとなった2000年のメキシコシティ。老女が自宅で首を絞められ殺されるという殺人事件が相次いで発生し、首都の警察は捜査に行き詰まります。被害者層が発覚することで世間はさらに…
>>続きを読む以前投稿した同監督作品の 【Larva Mental】の前編として …
>>続きを読むベトナム人の少女、ティンとその家族は、政治的な理由により、祖国なベトナムから離れ、危険な海を渡る。マレーシアの難民キャ…
>>続きを読むもう子どもを持たないと決めた父親は、しぶしぶ避妊手術を受けることに。しかし自分の性器に手を加えられるという現実に直面し、パニック寸前!恐怖に怯える彼が最終的に下す決断とは!?
ミャンマー北部カチン州のミッソンダム建設に反対し続けている2人の女性活動家。川の過去から未来へと映画は旅をしながら、志を同じくする若い女性やバンドとの連帯を描く。
状況を当事者たちに語らせている。彼らのアピールが言葉に乗って伝わってくる。会話のシチュエーションを設定し、自分たちの主…
>>続きを読む京都を拠点に幕末から続く歴史ある組織「京都 壬生(みぶ)会」壬生会 会長 高岡徳次郎が人間の尊厳を侵そうとする差別・国家権力に屈せず信念を貫き暴力団対策法に反対する活動を展開していた頃…壬…
>>続きを読むシアトル国際映画祭にて。 「シンプル・シモン」のアンドレアス・エーマン監督作。面白かった。 成功している漫画家のリ…
>>続きを読む30歳で画家の夢を諦め、実家に戻る夏菜子。家の洗濯機が壊れ、コインランドリーに行くと、中学の同級生・透と偶然再会。 接点のなかった二人が、再会をきっかけに、次第に夏菜子の中で何かが変わり始…
>>続きを読む雰囲気は好きだった。 あのコインランドリーでの 村田との出会いで 夏菜子が何かを掴めたらいいな 2025 310
こういう感じの作品は憎めない。
ベルリン国際映画祭にて。 ホロコーストより前、ドイツによる20世紀最初のジェノサイド。 1900年代初頭ドイツ領南西…
>>続きを読むNPO法人パープル・ハンズで行われている中高年の性的マイノリティによる持ち寄り食事会を取材したドキュメンタリー。偏見や法制度の不備など、様々な要因で孤独に陥りやすい性的マイノリティの老後。…
>>続きを読む渋谷スクランブル交差点を行ったり来たりするバイトを始めた主人公。そこへ、ベテランアルバイターが現れる。
昔と比べて大幅に変化した渋谷! こんな策略があったとしたら驚きだよねw