2023年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ヤン・リーピン監督のGone With The Windや、玉木玉代が出演する海の彼方 それから、スパイシープレッツェル 刺激と甘さの交差点などの作品があります。
パリで置引きに合った若い女性と、ホームレスの男の間に起きた、束の間のロマンス。
1928年台湾生まれ石垣島在住の玉木玉代さんのお葬式の様子 私はコロナで自分の祖母の告別式に行けなかったこともあって…
>>続きを読む暴力が日常にある家庭で育ったみのり。両親の離婚話しをきっかけに、家庭はさらに荒んでいく。幼馴染の真衣にさえ素直に頼ることができないみのりは、一人でどうにかしようと決心するが…
備忘録 2024.3.6 大阪アジアン映画祭(ABCホール)で鑑賞。 監督アンガ・ドウィマス・サソンコ、チッコ・クル…
>>続きを読むジェナ旅行出版に勤務し、自身もブログを書いているエマは、上司でもある有名作家兼ブロガーのジェナから、次作にピッタリの旅先を見つけられたら、その本に彼女が書いた章を載せようと提案される。さっ…
>>続きを読むやかん映画としては最高だった。やかんのピーピーなる音は何故にあんなに人を慌てさせるのか。なぜこのタイミングでなるのか。
香港の風景が見られると思ってチケットを買ったが、実際にはかなり本格的なスポーツ・ドキュメンタリー映画だった。 中文:…
>>続きを読むイライラする映画。題名のクラムキャッチャーを、デザインした人がエンドクレジットの先頭でこだわりが伝わる。
シネマスコーレのOP PICTURES+フェス2023で観ました。 僕のFilmarks投稿の基本的な方向として「貶…
>>続きを読む時は20XX年。 世界中の科学者、学者達が何者かによって虐殺されていた! そんな時、料学者の中村(奥井隆一)は訳もわからず何者かの指示により極秘裏にある幻覚剤を開発。 また一方その頃、元カ…
>>続きを読むアメリカで最も成功を収めるマルチタレントの1人、タイラー・ペリー。しかし、このエンターテインメント界の巨人の陰には、幼少期のトラウマによる痛みを希望に変えようと懸命に取り組む1人の男として…
>>続きを読む胎内から墓場まで。 節目の出来事を中心に、一般男性の一生を52分間で体験するコメディ・スケッチ。 監督は、アンドリュ…
>>続きを読むピリッと皮肉が効いてて面白い。 暇つぶしに。
高校生の茜は昔から金縁の丸メガネを着けている。ある日彼氏の和樹から「コンタクトにしないの?」と聞かれ、茜はその一言に傷ついてしまう。
Netflixの米国向けコンテンツから、Chromeの翻訳機能を利用して視聴。 日本ではあり得ないような状況下でのサ…
>>続きを読むアルツハイマーの母を介護するヤン。母は息子に毎日のように亡くなった父のことを聞くが、「父さんは死んだよ」という答えを聞くたびに母は悲しみと混乱の表情を浮かべる。
自分もいつか直面するかもしれない内容だよなあと感情移入。 夫が死んだことがわからない母へと献身的に寄り添う息子。 …
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 サンセバスチャンで脚本賞と主演俳優賞取ってた。 ブエノスアイレスの大学で哲学を教えるマルセ…
>>続きを読むある理由から、10歳の息子をハーバード大学に入学させる長期的な計画が危うくなった。母親は計画を軌道修正するために、必要であればどんなことでもやろうとする。
教育熱心で息子のハーバード大学入学のために手を尽くす母親と、本当の気持ちを抑え込んで頑張る息子。アメリカの名門大学入学…
>>続きを読む意外と良い。マリオ・カサスの監督デビュー作、主演は弟のオスカル・カサス、胸糞映画「パラデミック」で共演したデボラ・フラ…
>>続きを読む老後の趣味に初めてゲームをする主人公。初心者であるが故に強くなる方法を勘違いし、違った方向へと進んでしまう。初心者から抜け出すための勘違いストーリー。