2023年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、アレクサンドル・ボグスラフスキー監督の2036 -時空戦争-や、テリー・チェンが出演するオペレーション ~医師たちの挑戦~、スチューデント 女子学生襲撃事件などの作品があります。
女子学生を次々と襲うペストマスクの正体とは!?大学のパーティーで、ペストマスクをかぶった何者かに薬物を飲まされ襲われた女子学生。気を失っている際に刻印された、不気味な首の後ろのマークを調べ…
>>続きを読む「今年こそ季節の変わり目を大切に過ごそう」そう思いながらも、毎年いつのまにか移りゆく季節を見つめようと、彼は夢中で自転車を走らせてはカメラのシャッターを切る。ふと立ち寄ったベンチで物憂げな…
>>続きを読む10歳の少年・蓮には腹違いの姉・茜がいた。母・那月は、血縁関係のない茜の存在を無視し、蓮を溺愛している。ある朝、蓮と茜は那月の目を盗んで家を出る。何気ない二人の一日が、特別な逃避行へと変わ…
>>続きを読む備忘録 2024.3.6 大阪アジアン映画祭(ABCホール)で鑑賞。 監督アンガ・ドウィマス・サソンコ、チッコ・クル…
>>続きを読む【コロンビアの無声映画を繋ぎ合わせて『地獄の黙示録』を作る】 山形国際ドキュメンタリー映画祭でインドの奇才アミット・ダ…
>>続きを読むある中年男性の人生は、ポルノ依存と家族へのDVによって崩壊していく。そんな中、あるフォークミュージシャンと出会うが、彼は心を失った凶暴な怪物と化し、地元の政治家と間違えられて多くの人々を殺…
>>続きを読むフロリダ州マイアミのロイヤル・ヒストリー美術館で働くアンジェリカは、スペイン沖の島国サン・パブロの国王夫妻から直々に重大な依頼を受ける。近々65歳を迎えるフェリペ国王は慣例により退位を控え…
>>続きを読む悪いやつでは無いんだけど... 暗殺とかにならないだけ良かったとするか。
やかん映画としては最高だった。やかんのピーピーなる音は何故にあんなに人を慌てさせるのか。なぜこのタイミングでなるのか。
そこまで意識して台湾人という言葉を扱ったことがなかったため、このような歴史的背景があることを知れて良かった Bロールで…
>>続きを読む5月15日は元阪神タイガースの江夏豊さんのお誕生日です! おめでとうございまーす! お祝いの意味も込めまして 豊…
>>続きを読むミャンマー北部カチン州のミッソンダム建設に反対し続けている2人の女性活動家。川の過去から未来へと映画は旅をしながら、志を同じくする若い女性やバンドとの連帯を描く。
状況を当事者たちに語らせている。彼らのアピールが言葉に乗って伝わってくる。会話のシチュエーションを設定し、自分たちの主…
>>続きを読む過去と現在、2つの時間が交錯するなかで、ナレンドラとアジャンの初めての出会いが描かれる。「いつか今日の話をしよう」の前日譚(ぜんじつたん)となる作品。
<オンナたちの独白による1話完結のドラマシリーズ。ベテランから若手まで、勢いのある監督たちの手腕も見所。>同窓会の2次会で集まった男女4人は、卒業してから誰とも連絡をとっていない麗子(七瀬…
>>続きを読む七瀬アリスはやっぱ良い。 ストーリーもひねりがあって面白かった。
胎内から墓場まで。 節目の出来事を中心に、一般男性の一生を52分間で体験するコメディ・スケッチ。 監督は、アンドリュ…
>>続きを読むピリッと皮肉が効いてて面白い。 暇つぶしに。
互いに浮気されているのではと疑念を抱くカシャとパトリク。ふたりの愛が試練に直面するなか、隣人たちがあれこれとお節介を焼き、事態はさらに混乱してゆく。