西ドイツのおすすめ映画。西ドイツ映画には、ゲオルク・トレスラー監督の死の船や、オーソン・ウェルズが出演するMalpertuis(原題)、ターヘル・アナトミア/悪魔の解体新書などの作品があります。
冒頭からジャニーヌ・レイノーの雌演技が過剰で、ワクワクする。 顔立ちがいわゆる美人女優よりキツめだからか、アへ演技もユ…
>>続きを読むマカロニコンバット! 89分となってますが、自分が観たのは114分 確かに余計な場面が多く冗長な展開 でも、戦闘シーン…
>>続きを読む映画監督のエドゥアルドと女優のシャルロッテは、夏をとある田舎の家で過ごしている。そこに友人のオットーとシャルロッテの姪が加わり、四人の気持ちはタロット占いのように複雑に交差する。ゲーテの「…
>>続きを読む前に座った監督の頭で画面がみえず。
08/15ってのは ドイツでは 超普通 何か言うほどのことじゃない つまらん とかって表現になる 使ってる人は見た事な…
>>続きを読むアマゾンプライムでは「殺傷能力のある」というヘンテコな邦題で配信されている、マフィアに母親を半身不随にされた刑事が潜入…
>>続きを読むショスタコーヴィチを知るために関連作品を調べていたら偶然海外サイトで見つけた作品。 日本未公開のため字幕なし全編英語で…
>>続きを読む故プロイスラーの代表作、大どろぼうホッツェンプロッツ。 子供時代にはまり、何度も読んだものです。その最初の映画版がこ…
>>続きを読むリオから来た女、サントラも最高。女の都フェミナの女王以下いろんなユニフォームカッコよし、エロ拷問に人体破壊装置(OHP…
>>続きを読む新婚旅行中のカップルが迷い込んだのは、アシダ・ブランカ(白い農園)と呼ばれる治外法権だった。侵入するや否や捉えられた二…
>>続きを読む流石にナンセンスすぎる。唐突に入る「私のことに嫉妬してる?」百合、マスタード風呂、こじれきったセックス…至る所にシャブ…
>>続きを読む近代演劇の父とされる劇作家イプセン(ノルウエー)の代表作『人形の家』(1879)のテレビ映画化。ノラ・ヘルマーは主人公…
>>続きを読む映画スタジオに従事している探偵志望の青年が、女性用下着の販売促進グループに売春の容疑をかける。映画製作修行中のコッポラ…
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