西ドイツのおすすめ映画。西ドイツ映画には、ライナー・エルラー監督のミステリー・ハネムーンや、ミシェル・ピコリが出演するMado(原題)、タリー・ブラウン、ニューヨークなどの作品があります。
☑️『危急の際に中道は死』及び『定めなき女の日々』▶️▶️ クルーゲの映画が、ある程度華々しく初めて上映さ…
>>続きを読むヴェルナー・ヘルツォーク 監督の上映作品(ブルース・チャトウィンの足跡)に関連して監督レトロスペクティヴ。 特に劇中…
>>続きを読む原題「毛皮のヴィーナス(Venus in Furs)」。ユーロ・トラッシュ映画の大家ジェス・フランコ監督がジャズ趣味を…
>>続きを読む第二次大戦中の北アフリカでイタリア兵団に偽装したアメリカ兵が砂漠のド真ん中に水のあるオアシスと呼ばれる砦でドイツ軍に罠…
>>続きを読む※一昨日の分のレビュー ◯感想 原題は『マブゼ博士の見えない爪』 透明人間になってるときに双眼鏡使うなや!バレるに…
>>続きを読む前に座った監督の頭で画面がみえず。
白紙委任状2021⑥ あの「M」のピーターローレの監督作ってだけで興味しか惹かれないがトークをきいて如何に不遇な作り手…
>>続きを読むアマゾンプライムでは「殺傷能力のある」というヘンテコな邦題で配信されている、マフィアに母親を半身不随にされた刑事が潜入…
>>続きを読む「潜水艦映画に駄作なし!」 西独製 WWII Uボート映画。 1957年のモノクロですが、けっこう面白い。 潜水艦っ…
>>続きを読む冒頭からジャニーヌ・レイノーの雌演技が過剰で、ワクワクする。 顔立ちがいわゆる美人女優よりキツめだからか、アへ演技もユ…
>>続きを読む学生時代に最も影響受けた映画の一つ。ファロッキ自身がカメラの前に立ち、ベトナムで使用されたナパーム弾の威力についての調…
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