西ドイツ映画 おすすめ人気ランキング 1021作品 - 9ページ目

西ドイツのおすすめ映画。西ドイツ映画には、アンドレ・カイヤット監督のラインの仮橋や、マイルズ・チャピンが出演するフレンチグラフィティ、われらのナチなどの作品があります。

あなたにおすすめの記事

  • おすすめ順

  • List view
  • Grid view
動画配信は2025年7月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。

おすすめの感想・評価

1960年のアンドレ・カイヤット監督作品。彼にとって本作は『裁きは終りぬ(1950)』に続いて2度目のヴェネチア国際映…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

フランスにやってきたアメリカ人留学生三人の恋と友情、挫折をパリ各所の紹介をまじえてユーモラスに描く青春コメディ♡♬*゚…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ナチス最悪のプロパガンダ映画「ユダヤ人ジュース」(1940)の監督ファイト・ハーランの息子トーマスが反ナチ映画を制作し…

>>続きを読む

クレイマーの最高傑作だ。 誰も自分のことなんて分からないから、クレイマーは被写体へ言葉を与えていき、クレイマーのカメラ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

渋谷・ユーロスペースで『忘れな草』を観ました(^-^) ドイツ本国で話題となった認知症介護ドキュメンタリー映画という宣…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ks cinemaでやってるアンダーグラウンド映画祭よりよっほどマニアックなシュリンゲンジーフ、まさか映画祭やるとは嬉…

>>続きを読む

ユルグ・ブットゲライトのチープな血まみれヒトラー短編「血のエクセシーズ」が好きで、これと同じぐらいの製作年かなぁと思っ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

4:3画面は久々で、逆に新しく感じてみたり 日本人にはアニメ版が基本として刷り込まれてるんだなぁと思ってしまう。子供…

>>続きを読む

【ジャケ裏のあらすじ】(吹替あり) ハイジはアルプスの山でおじいさんと仲良くふたり暮らし。ある日二人のもとにやってきた…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

『サウンド・オブ・ミュージック』のリメイク元と言えなくもない『菩提樹』。その続編のアメリカ編。 画質の悪い海外版DVD…

>>続きを読む

「サウンド・オブ・ミュージック」(1964)の前身となる西ドイツ映画「菩提樹」(1956)の第二部。 トラップ一家の…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

オスカー・ワイルドの戯曲をもとに、リヒャルト・シュトラウスがオペラ化した作品。本作は、サロメを演じたテレサ・ストラータ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ドイツのシリアルキラー ‘’フリッツ・ハールマン‘’ の物語♬✧*。 制作はファスビンダーで後半にちょいちょい出てくる…

>>続きを読む

美しい無表情ピアノ少年の死体と寝そべっているところを見つかり、恋人が言ったセリフは「いつ戻ってくればいい?」この二人の…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ロケ撮影で自然光を取り入れたり、画面に緊張感のない馬や犬が入り込み、生活音やリブレットにはない声を入れ、歌っていない人…

>>続きを読む

中学生の時にこの曲を演奏することになり、鑑賞。 内容的に当時は話についていけず、終始ポカーンとなってしまったけれど 復…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

 本作の撮影に使われているFranscopeとは、スクリーンのサイズの名称であるが、これはCinemaScopeと同じ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

元カレと喧嘩をし、誤って殺してしまう。見ず知らずの男を連れて死体の処分をするが…っていうドイツのクライム映画♬*.+゜…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

人生の邪魔者を排除すべく策を巡らし、その効果を陰から見届けほくそ笑む謀略サスペンス。大好物なジャンルですけど「捻くれフ…

>>続きを読む

父親を溺愛する少女の異常愛。 邦題には「悪魔の少女」って付いてるけど、言うほど悪魔か?っていうのが率直な感想。 だっ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

完全なる興味本位での鑑賞です。 1984年の作品であり、その当時の東ドイツの役所の数部署にカメラを置き、市民の陳情や相…

>>続きを読む

家を求める者、「普通」を求める者、家を与える者、「普通」を与える者 彼らのやり取りをハイゼのカメラを通して見続ける。登…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

全編を支配する奇っ怪なユーモア、掴み所のない変人だらけの登場人物にも驚嘆するがさり気ない台詞回しに気づきが詰まってる、…

>>続きを読む

ドイツ十月祭の会場警備をする警察官ヘルベルト。だが、彼は制服を盗んだだけの男であった・・・という話。 ドイツのビール…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

上映後トークで監督が仰っていたこと、つまり創作物と現実世界の不可分性を聴き作品に対し抱いた信頼感やまだ観ぬ三部作への期…

>>続きを読む

今見てもまさにアヴァンギャルド。 去年(2022)私が見た時もオッティンガー監督のオンライントークがあったんだけど、今…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

レビューというより感想文です。 イージーリスニングの流行った時代、『アフリカの星のボレロ』をたびたび耳にしました。 ハ…

>>続きを読む

バトルオブブリテンと北アフリカ戦線で大活躍した、ドイツの撃墜王ハンス・ヨアヒム・マルセイユが題材。「アフリカの星」とは…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

題名からして『愛国女性』と来た(原題はDie Patriotin)。チラシを見ると歴史教師のガービはドイツ史の教材に疑…

>>続きを読む

美しいシーン、印象的なシーンはいくつかある。たとえば前者は最後の降りしきる雪、後者は公安の仕事をするかたわら夜は女性の…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

「眼には眼を」以来2度目の鑑賞となるカイヤット監督。本作は娘が誘拐された一家のお話。 相変わらず暗くて重くて常にストレ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

浮浪者がバーで出会った美少女の家に転がり込むと、他にも美少女が4人住んでおり、実はそいつら、男殺しテロリスト集団であっ…

>>続きを読む

ルームシェアをする女の子4人が共謀して家に泊めた男たちを射殺していくB級ノワール。これをフェミニズムに結びつけるのはい…

>>続きを読む

ベルリン・シャーミッソー広場

製作国:

上映時間:

112分
4.2

あらすじ

ベルリンで知り合った40代の男と20代の女、映画は大きなドラマもなく2人の成り行きを追ってゆく。ロッセリーニの『イタリア旅行』に触発されたという本作は、都市の風景を背景にした純粋な恋愛劇へ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

大学時代に熊本市立図書館で催されたドイツ映画上映会で鑑賞した一本(詳しくは「67番地の子供たち」のレビュー参照)。 …

>>続きを読む

これは大傑作。 意識高い系JDと、妻子と別居している孤独な建築家の恋愛話。 いい年した建築家がJDにメロメロになり青臭…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

映画チア部のシネマツーリング立誠シネマ編にて。半分以上寝たので全然ストーリー分からなかったし多分ちゃんと観てたってスト…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーによるテレビ映画及び単独監督作としては初のカラー作品。 〜あらすじ〜 大学生のハ…

>>続きを読む

プレスリーの音楽に乗せて二人が踊るなんて「普通に」良い場面になるはずなのに、無視し難いぎこちなさに溢れていてそれが愛お…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

本作も学生時代作られた作品とのこと。原点を感じれます。 ここまで観れた方はfilmmarksさんにはないですが、この…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

我らがオラフ・イッテンバッハの監督デビュー作。 前の住民の持ち物だと思われる鏡と日記によって、次第に現実と残酷な悪夢…

>>続きを読む

前の住民の物と思われる 《鏡と日記》を見つけた事から 幻…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

本作のレビューは前編の「大いなる神秘/王城の掟」の頁にまとめて。

おすすめの感想・評価

谷崎潤一郎の『卍』を第二次世界大戦前のドイツに舞台を変えて再映画化した作品。高樹澪が全然脱がないのにはある意味驚いたが…

>>続きを読む

谷崎作品「卍」の映画化ですが、舞台を第二次大戦 開戦直前のドイツに移しており、 コミカルな増村保造の卍とはまったく異な…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

戦争映画でちょくちょく見かけるマクシミリアン・シェルが、ドキュメンタリー映画を撮るというだけでも珍品。しかもマレーネ・…

>>続きを読む

自らのフィルモグラフィーからサイレント映画、そしてウーマンリヴ運動まで、ひっちゃかめっちゃかにディスりまくるディートリ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

すごく悲観的で暗い西ドイツのテレビ映画。もう死んだと思われている宇宙飛行士がミッションスタートから4年間後地球に戻って…

>>続きを読む

宇宙の夢的な話かと思ってたけども だいぶ違う。作られた年と宇宙つったらもうそうなのかもしれないけど核戦争への恐怖とか …

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

いやもう完全にクロノ・トリガーですやん…と思いながら観た。ナチス占領下のフランス、レジスタンスによるドイツ将校殺人事件…

>>続きを読む

無料期間のうちにスターチャンネルで気になるのは見ておこうとリード分読んで再生したら、好きな監督の試聴困難作でびっくりす…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

☑️❴T⋅ハイゼ東独時集❵『人民警察』及び『一体何故この連中の映画を作るのか』『家』/❴IFF2021ー韓国先鋭…

>>続きを読む

「ハイゼ家 百年」のトーマス・ハイゼ監督初期の作品。 「家」と続けて見た。 ハイゼ家百年もそうだがナレーション一切な…

>>続きを読む