西ドイツのおすすめ映画。西ドイツ映画には、ペーター・ネストラ―監督の時の擁護(ストローブ=ユイレの記録)や、クラウス・マリア・ブランダウアーが出演するハヌッセン、ウォダベ 太陽の牧夫たちなどの作品があります。
ストローブ=ユイレの仕事を記録したものとしては今作でも引用されるコスタの『あなたの微笑みはどこに隠れたの』と『六つのバ…
>>続きを読む【第58回アカデミー賞 外国語映画賞ノミネート】 『メフィスト』サボー・イシュトヴァーン監督作品。カンヌ映画祭コンペに…
>>続きを読む1960年のアンドレ・カイヤット監督作品。彼にとって本作は『裁きは終りぬ(1950)』に続いて2度目のヴェネチア国際映…
>>続きを読むオスカー・ワイルドの戯曲をもとに、リヒャルト・シュトラウスがオペラ化した作品。本作は、サロメを演じたテレサ・ストラータ…
>>続きを読む渋谷・ユーロスペースで『忘れな草』を観ました(^-^) ドイツ本国で話題となった認知症介護ドキュメンタリー映画という宣…
>>続きを読む本作の撮影に使われているFranscopeとは、スクリーンのサイズの名称であるが、これはCinemaScopeと同じ…
>>続きを読む人生の邪魔者を排除すべく策を巡らし、その効果を陰から見届けほくそ笑む謀略サスペンス。大好物なジャンルですけど「捻くれフ…
>>続きを読む完全なる興味本位での鑑賞です。 1984年の作品であり、その当時の東ドイツの役所の数部署にカメラを置き、市民の陳情や相…
>>続きを読むレビューというより感想文です。 イージーリスニングの流行った時代、『アフリカの星のボレロ』をたびたび耳にしました。 ハ…
>>続きを読む本作も学生時代作られた作品とのこと。原点を感じれます。 ここまで観れた方はfilmmarksさんにはないですが、この…
>>続きを読む前の住民の物と思われる 《鏡と日記》を見つけた事から 幻…
>>続きを読む本作のレビューは前編の「大いなる神秘/王城の掟」の頁にまとめて。
プレスリーの音楽に乗せて二人が踊るなんて「普通に」良い場面になるはずなのに、無視し難いぎこちなさに溢れていてそれが愛お…
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