1965年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、福田純監督の香港の白い薔薇や、ピノキオの宇宙大冒険、大貴族などの作品があります。
外宇宙のピノキオ!冗談みたいな話だが、本当にあった珍品。タンタンやアステリックスのアニメを製作、近年では「レッド・ター…
>>続きを読む坂井欣也の松竹コメディ番匠の劣化版すぎて比べちゃいけないんだけど比べてしまう…柳沢真一のエセ関西弁踊りが観れるだけでこ…
>>続きを読むサル・ミネオ主演!というだけでウキウキしてしまった。少年の頃からなぜか闇のある役どころの多い人だったが、大人になったこ…
>>続きを読むズラ丸だしのオープニング小芝居からひょっとしてと思ったけど、ファンタジック・コメディに落とし込んでいくデタラメ映画で楽…
>>続きを読む肉を斬らせて骨を断つ。大川端の水面をふるわす意気地の刃。凄絶、度胸でわたるやくざ一代に堂々英樹が体当たりする仁侠アクション大作(C)日活
東映の影響をもろに受けた着流し任侠映画。 シリーズ化されなかったのは、あまりにも『男の紋章』と似たような映画だからだろ…
>>続きを読む小畠絹子が主演、母役をつとめる家族ドラマ 2部構成で、 第1部では戦前の結婚から夫(岡田英次)と死別する戦後まで 第2…
>>続きを読む三姉妹が主人公の青春映画。成沢美岐(いしだ)の一家は母に先立たれ、父重之(佐野)、長女 英子(清水)、二女園子(中村)の四人家族。重之は山奥にドライヴ・インを始める計画を立てる。
未来的な設備の大邸宅に友人を招いたマッドサイエンティストのフォッグ博士。彼は別の惑星の“侵略者”たちの力を借り、地球を支配する計画を打ち明けるのだが…。
2015年4月9日(木)、シネマヴェーラ渋谷。 典型的な日活アクションふうの物語を安藤昇でやってみた、といった感じ。…
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