2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、イ・サンフン監督のRainbow Playground(英題)や、バネッサ・ベントが出演するアントニオ・ガデス舞踊団 in シネマ、Kalel, 15(原題)などの作品があります。
『血の婚礼』『フラメンコ組曲』 の二本を観賞。 『血の婚礼』はレオナルド役のアンヘル・ヒルさんが登場した瞬間空気が変わ…
>>続きを読む❝めまぐるしい美術の授業🏫❞ 1分間の美術の授業をYouTubeで没頭できます。 たまに観て、頭をリフレッシュする…
>>続きを読む地球が誕生し、 生命が誕生し、 人間が誕生し、 社会が誕生し、 愛が誕生し、 そして、今が誕生した話。
河原でまったり語る 草原をかける 青空の下で寝転がる 夢や希望は大きい この思いはいつか海へ届くんだろうか?…
>>続きを読む大阪アジアン映画祭にて。 これは仕事抜きで^_^ コンペティション部門唯一のアニメ作品。台湾映画です。台湾のアニメ…
>>続きを読む久しぶりに1回で思い行くまで理解できなかった。近年の社会性からコミュニティ、国という形のあり方まで短時間にぎゅっとショ…
>>続きを読む東日本大震災によって事故が起きた福島第一原子力発電所から、30キロ以上離れていながら計画的避難区域となった飯舘村の住人…
>>続きを読むイスラエルとパレスチナの両方のアーティストが協力して演奏するドキュメンタリー。 アーティストの自分語り的なことが多い…
>>続きを読む「ワンナイトインパリ」で1番面白かったファディリの単独。 黒人差別のネタをこんなにブッ込めるノリはすごいなー。 でも観…
>>続きを読む【音楽は心を救うbyジョアン・ニコラ】 MUBIでポルトガルの新鋭ジョアン・ニコラ新作『Technoboss』が配信さ…
>>続きを読む山河と澄み切った空。 墨絵のような月が美しかった。 行き交う鵜飼い 緑に覆われた廃墟のような建物がノスタルジックで…
>>続きを読む歴史上で初めてドローンが「今年の人」に選出された。ただ飛ぶだけにデザインされたドローンが徐々に感情を持ち始め、人のために役立つことに意義を感じた彼の中にある使命が形作られる。
自我を持ったドローンを描く短編SF。 YouTubeにある(日本語なし)。 この顔がいいね。
歴史上初めて『今年の人』に選出されたのは、ドローンだった。 上空を飛ぶために人間に作られたドローンが、意識を持ち、自…
>>続きを読むエジプトは観光客用のBARやらクラブやら、夜遊び出来る場所がこんなにあるんだ! ビックリ。 それに海辺のリゾートホテル…
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