2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ムン・ヘイン監督のトランジットや、小西諒介が出演するFLY BY NIGHT、そしてイスラの土となる~日系キューバ移民の記録などの作品があります。
砂糖景気に湧くキューバに渡った移民第一世代の唯一の生き残りであり、映画『サルサとチャンプルー』で我々に忘れがたい印象を…
>>続きを読むデボラの心には「トゥルーディー」というもう1人の自分がいる。自分らしく楽しく生きるトゥルーディーを覗いてみよう。
笑顔がめっちゃ素敵♡
誰もいない田舎道である女性に写真を撮るようにお願いされる男。怪訝に思いながらも応じるが、なんとこの場所は女性の両親が交通事故で亡くなった場所だという...
もうわたしたちはこれを笑い飛ばしてもいいのでしょうか。わたしたちですらそうなのだから、生まれてもいなかった人から見れば…
>>続きを読むハリウッドで起きた、プロデューサーのパワハラ事件、流石にアルツハイマー病にかかったブルース・ウィリスに対しての扱いが酷…
>>続きを読む高校卒業を機に役者を目指したものの、思うような結果を出せずアルバイトに追われる日々を送る晃介。そんな彼に、上京5年目にしてようやく大きなチャンスが舞い込む。東京から離れた田舎に住む恋人のい…
>>続きを読むこれは、WNBA(全米女子バスケットボール協会)の選手たちが同じ目標の下に団結し、アメリカの歴史を変えた感動と勇気を与える物語である。国民の認知度が低かった上院議員候補のラファエル・ウォー…
>>続きを読む奇妙なマントを見に纏う「夜明けの谷」というカルトコミュニティ。このカルトはたった1人のある女性から始まった。時折、危険視されるカルト集団。しかし彼らもよく見ると、独自のやり方で幸せを追求す…
>>続きを読む盛り塩を倒してしまったカップル、彼らはある日突然”やつら”の存在を目の当たりにする。”やつら”は幽霊じゃない!宇宙人でもない!エーテリアンだ!
ポジティブに前を向いて生きるだけが良いことなのか。人生に希望を持てない少女はある日「ご自由にお取りください」の箱に捨てられたクマのぬいぐるみと出会う。そのぬいぐるみと自分を重ね合わせ、少女…
>>続きを読む前回のよりかなり良かった。 やっぱり「闇に潜む何か」は はっきり見えないほうが怖い。 夜の山とか自然はとにかく 怖い…
>>続きを読む腕を失い、義手で生活する男の元に1人の友人が訪れる。友人は彼の義手を借り、その義手にカメラをつけながら外を撮影し始める。一体彼の目的はなんなのか...?
父や孫の世話を焼きながら10代の日記を手繰るルオルオ。仲間と繋がり、家族を巻き込みながら、コロナ禍で引きこもった家に「表現の喜び」が溢れる。
エンタメ&教育番組がメインの放送局TNWで情報番組の司会を務めるメイジーは、昇進を目指し上司のミシェルに新番組の企画を提案する。しかしミシェルから逆提案されたのは、手頃な価格で即日配達を行…
>>続きを読む無口な風俗嬢・愛未は歌舞伎町のソープ店を解雇され、街娼となり、不思議な”志集”を売る路上詩人のカヲルや並行世界を研究する理論物理学者の江口と出会い交流を深めるが、やがて家には死んだはずの両…
>>続きを読むただただ意味もなく叫びたい子供達。いろんな場面で「ああああ!」と叫ぶ可愛い子供達を純粋に描いたアニメーション作品!
世界が終わりに近づく中、男は魚のコスチュームに身を包み、カオスと化した市街地を抜け不思議な塔への接近を試みる。
SHORSHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2024にて鑑賞。 https://www.short…
>>続きを読む昔、とある小国で民たちは平穏な日々を過ごしていた。ある日、天火が降りかかったことで、大地の百獣が暴れだし人間に害を加えるようになる。そして、朝廷機関である鎮妖司が降妖師を募り、皇帝を襲撃し…
>>続きを読む情熱と魅力あふれるサックス奏者と出会い、家族の期待と自由気ままに生きたい思いとの間で葛藤するマイ。ついには間近に迫っていた結婚に疑問を抱き始めてしまう。
2025年 15本目 2025年 15作目 2025年公開作品 5作目 過去に何作かUmjoloシリーズがあるようだ…
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