ショートフィルム・短編製作のおすすめ映画。ショートフィルム・短編映画には、Joecar Hanna監督のデリバー・ミーや、ピント・コルヴィグが出演するグーフィーのお父さん、アノサ カアサンなどの作品があります。
単身赴任の健司が仕事帰りに出会った若い女性はAIロボットだった。彼女は自分のことを「ご主人様」と呼ぶが、離れて暮らす妻に誤解されたらたまらない!母親くらいの見た目なら誤解されようもないが…
田野聖子監督『アノサ カアサン』(2024) 第9回福井駅前短編映画祭にて鑑賞。 生身の役者がAIのお芝居をすると…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第15作。 実写×アニメーション。 ○思い出 知り合いがフィジークの大会に出るということで応…
>>続きを読む今年54本目 アリスの髪型が変わってる! 子役も変わった?? アリスの声おじさんだ笑
止まらない鼻水・・・。鼻が少しムズムズするけど、最後は必ずスッキリできるアニメーション!今、特に鼻水に悩む人におすすめなショート作品!
よくなるよね
東京で音楽活動をしているユカリ(xiangyu)は、阿寒湖をゴールとした日本一周の旅をしていた。 ユカリが夏(夏編『urar suye』)に阿寒湖に訪れたときは、自分のアーティストとしての…
>>続きを読む記録 ショート 自然の音が心地よい ゴールが出発点🏞️⛰️❄️ edもいい
シリアに暮らす父とフランスに亡命中の娘のオンライン会話。接続が不安定でノイズだらけの映像と、途切れがちな音声。埃のついたモニターに映る電子信号が、かろうじて二人をつなぐ。
愛する叔母との別れからそれを受け止めるまで。タイからエストニアに帰らなければならなかった作者が、5年間の心の動きを本の上に綴り重ねる手描きアニメーション作品。
人生初の「死」との遭遇・認識による取り返しのつかない心の変化。1秒も安心できない不穏な空気が漂ってた。
ゾググってなんぞや!って観たぞ 兄が殺されたっぽいんで霊能者の力を借りて犯人特定!復讐してやるんやからね!って話 …
>>続きを読む親子の間には強いつながりがある。若い娘は世界を見るため親元を離れる。しかし両親の世界と彼女との密接な結びつきが、彼らをピンチに追いこむ。やがてこのつながりは破壊的であることが分かる。
針金?で出来たアニメーション。 親子が離れても、文字通り繋がっている。 針金という表現方法が ストーリーにもきちん…
>>続きを読む矢野恭加監督作品。 どう書こうか迷って1ヶ月ぐらいたってしまった。 本当にみてよかったです。 最初のショ…
>>続きを読む“小さいやつ”は、まあ小さい。“大きいやつ”は、間違いなく、ものすごく大きい。ふたりはともだち。
2020.10.28 第15回札幌国際短編映画祭(オンライン) F&C-A 大きすぎるお友達の破壊力! 途中KKKみ…
>>続きを読む人間をテレポートさせることに成功したが、何か思い詰めた表情を見せるグウェン。実はこの実験には物理の力を超えた重大な懸念点があった...!
短編作品(SAMANSA) 短編でもったいない。 もっとしっかりしたシナリオで長編で観たい。 雰囲気や世界観はとって…
>>続きを読む当時のアメリカの大統領ジョンソンについてのちょっと悪趣味な写真や絵とか映像の山。 今更だがこの監督の写真や過去映像の…
>>続きを読む木造アパートに暮らす真右。知らずに隣に引っ越してきた中学時代の友達、真左と壁越しではあるが久々に再開し話が盛り上がっていく。姿が見えない会話劇を「壁越し」をテーマに「フィックス・ワンカット…
>>続きを読む家族を山間の村に残し、リンは危険に溢れたコルディレラ山地を抜け、カントリーシンガーとしての運を試しに街を目指す。
フィリピンの短編 サンダンス映画祭受賞作 イゴロット族はフィリピンの山間地域に住む民族で、かつては首狩りの風習があった…
>>続きを読む敵軍の空軍機が墜落し、負傷したパイロットを捕獲する男。パイロットに銃を向けながら雪の山道を歩くが、そんな中、男は地雷を踏んでしまう。
ヴィム・ヴェンダース監督の「パーフェクトデイズ」におもしろいアナログゲームが出てくる。 主人公の平山さん(役所広司)が…
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