1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、E・B・クラッチャー監督の自転車紳士西部を行くや、一休さん ちえくらべ、きょうと放浪記などの作品があります。
京都が舞台の作品中多分最もアングラ的なヤツ。京都の暗部。
キングレコードのBlu-rayが届いたので、プレリリース版を鑑賞。 売れない画家リノは、フラストレーションが溜まっ…
>>続きを読むドアーズ唯一の公式ドキュメンタリーフィルム。 バンドが自費で企画し、友人のポール・フェラーラを監督に迎えて68年のツア…
>>続きを読む学研のサイトにて視聴しました。 今見ても面白く感じる、素晴らしい作品になっています。ぜひどうぞ。
イタリア版DVD。23-122。カルディナーレ祭り。これは必見の作品。ルイージ・ザンパ(1905 –1991)との2作…
>>続きを読む"タフなビリー"シリーズは絵が無気力でいい。
[ルーマニア、黄金に魅せられた人々の末路] 80点 傑作。ダン・ピツァ長編二作目、ミルチャ・ヴェロイユ長編三作目、コ…
>>続きを読むダウナーな自殺志願の女の子が、体調悪そうに寝転がっているだけのショットが多数あるんだけど、まったく弛緩しない。もはやそ…
>>続きを読む脚本家・大和屋竺の役者としての代表作。足立正生監督の「略称・連続射殺魔」(1969)の次作。 スーパーの店長・中村国…
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