2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、カヴィチ・ネアン監督の三輪や、リン・ユイシンが出演するブラザーズ -リングにかけた夢-、触れるなどの作品があります。
ある寂しい夜、家に帰ったトゥクトゥク運転手は、クメール・ルージュ政権下で強制的に結婚させられた妻と向き合う。
東京国際映画祭、『カンボジア若手短編集』より『三輪』です。 ある意味どんでん返し映画でした。 ポル・ポト政権下のカンボ…
>>続きを読む雨の降る夜にキョーコと出かけるナオキ。仲がいいのか悪いのか、言い合ったり笑い合いながら。やがて着く目的地、それは死別の場所だった。何かが変わり何も変えられない場所でいつものように朝が来る。
森の映画祭でFilmarks名古屋ユーザー会の方々と鑑賞。 雨や背景のオブジェクトなど随所に差し込まれるCG、モノク…
>>続きを読むおっさんがダサい言い訳をするラストは胸に刺さる…。
主人公は不動産業界で大成功を収め、すべてを手に入れた中年女性ですが、ガンが見つかり余命わずかと宣告されてしまいます。…
>>続きを読む2009年、イラク。村の子供たちはサッカーに熱狂していた。バルセロナとマンチェスターユナイテッドの決勝戦を心待ちにしていた子供達だったが、なんとハモウディの家のテレビが壊れてしまう...
足が片方しかない少年がメッシのユニフォームに身を包みサッカーをしている予告が衝撃的な本作。 しかし、いざ鑑賞してみる…
>>続きを読む引っ越し先のアパートの部屋で毎晩夜中に女性の鳴き声、、。幽霊かと思った。 フレンドリー過ぎる怪しい住人、プレゼントの亀…
>>続きを読むアルゼンチンの古い館に年齢も様々な一族の女性9人が集う。老いた者は死を迎え。若い肉体は新しい命を宿す。女性の世界だけが神話にように立ち顕れる。
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭にて。 原題見覚えあるなーと思ったら去年トロントでやってたやつだ。 ヒューゴ・ウィ…
>>続きを読むかつて赤線として栄えた花街。今では社会から忘れ去られ、街その物が歪な様相に。妓楼として機能していた風情のある置屋も今は下品な連れ込み宿と化している。男はそんな置屋の住人。夜更けに起き出…
>>続きを読む1992年の夏。精神分析医のペドロとルクレシア夫婦は10代の子供たちと共に、ボロ車でブエノスアイレスからブラジルのビーチリゾー ト、フロリアノポリスへ向かう。旅の途中、ガス欠で立ち往生した…
>>続きを読む今、ロリコン罰すべし!ってドキュメンタリーが巷で話題になっているみたいやけども…そんなん観ても、ロリコンキモぉ〜、とは…
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