2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、中村隆太郎監督の十五少年漂流記 海賊島DE!大冒険や、マリーナ・アルブケルケが出演するバロン、スキップとドロップなどの作品があります。
備忘録(内容を覚えていないので未採点) 2013.11.24 なんばパークスシネマで鑑賞。 長女と鑑賞した。 有名な…
>>続きを読む授業中に手紙のやりとりしたり、休み時間にくだらない話したり、一緒に帰ってお茶をしたりする、友達と呼べるような子が居ない訳じゃない――― 愛が高校に行かなくなってから1週間。 母親は無理に登…
>>続きを読むある寂しい夜、家に帰ったトゥクトゥク運転手は、クメール・ルージュ政権下で強制的に結婚させられた妻と向き合う。
東京国際映画祭、『カンボジア若手短編集』より『三輪』です。 ある意味どんでん返し映画でした。 ポル・ポト政権下のカンボ…
>>続きを読む返還後の香港警察での実話で、関係者の名誉と個人情報を守るため全て仮名と記されて始まる物語。香港特殊部隊の4人が金曜の夜…
>>続きを読む雨の降る夜にキョーコと出かけるナオキ。仲がいいのか悪いのか、言い合ったり笑い合いながら。やがて着く目的地、それは死別の場所だった。何かが変わり何も変えられない場所でいつものように朝が来る。
森の映画祭でFilmarks名古屋ユーザー会の方々と鑑賞。 雨や背景のオブジェクトなど随所に差し込まれるCG、モノク…
>>続きを読むおっさんがダサい言い訳をするラストは胸に刺さる…。
主人公は不動産業界で大成功を収め、すべてを手に入れた中年女性ですが、ガンが見つかり余命わずかと宣告されてしまいます。…
>>続きを読む時は現代。 東京都墨田区、スカイツリーから程近い、すみだパークスタジオ内にある劇場『倉』に於いて、「墨東の乱」という演劇公演が初日を迎えようとしていた。 この公演は、朝井峻佑という役者…
>>続きを読む引っ越し先のアパートの部屋で毎晩夜中に女性の鳴き声、、。幽霊かと思った。 フレンドリー過ぎる怪しい住人、プレゼントの亀…
>>続きを読むアルゼンチンの古い館に年齢も様々な一族の女性9人が集う。老いた者は死を迎え。若い肉体は新しい命を宿す。女性の世界だけが神話にように立ち顕れる。
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭にて。 原題見覚えあるなーと思ったら去年トロントでやってたやつだ。 ヒューゴ・ウィ…
>>続きを読むかつて赤線として栄えた花街。今では社会から忘れ去られ、街その物が歪な様相に。妓楼として機能していた風情のある置屋も今は下品な連れ込み宿と化している。男はそんな置屋の住人。夜更けに起き出し、…
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