2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジム・マークオービック監督のSleepaway Camp IV: The Survivor(原題)や、フリーメン、音楽少女などの作品があります。
雨の降る夜にキョーコと出かけるナオキ。仲がいいのか悪いのか、言い合ったり笑い合いながら。やがて着く目的地、それは死別の場所だった。何かが変わり何も変えられない場所でいつものように朝が来る。
森の映画祭でFilmarks名古屋ユーザー会の方々と鑑賞。 雨や背景のオブジェクトなど随所に差し込まれるCG、モノク…
>>続きを読む歌舞伎町を仕切る老舗暴力団友山会と密入国者で形成されたチャイニーズマフィアの大我(ルビ:タイガー)はお互いの権益を侵さないように手を結んでいた。しかし、チャイニーズマフィアの一部が裏社会の…
>>続きを読む「豆腐が苦手の豆腐屋」深咲と「コワモテのスイーツ屋」健吾と大樹。 三人は地元の商店街で暮らす幼馴染。お店の経営で悩んでいた三人は、それぞれの店を立て直すために、コラボ商品を開発し、町のご…
>>続きを読むえっとジャンルは映画ですか。
おっさんがダサい言い訳をするラストは胸に刺さる…。
主人公は不動産業界で大成功を収め、すべてを手に入れた中年女性ですが、ガンが見つかり余命わずかと宣告されてしまいます。…
>>続きを読む時は現代。 東京都墨田区、スカイツリーから程近い、すみだパークスタジオ内にある劇場『倉』に於いて、「墨東の乱」という演劇公演が初日を迎えようとしていた。 この公演は、朝井峻佑という役者…
>>続きを読むアルゼンチンの古い館に年齢も様々な一族の女性9人が集う。老いた者は死を迎え。若い肉体は新しい命を宿す。女性の世界だけが神話にように立ち顕れる。
引っ越し先のアパートの部屋で毎晩夜中に女性の鳴き声、、。幽霊かと思った。 フレンドリー過ぎる怪しい住人、プレゼントの亀…
>>続きを読む関西共友会と関東睦会は、壮絶な覇権争いの末、終に手打ちとなった。しかし関東睦会では、初代会長・権藤の死後、二代目の跡目問題が勃発。桐生(小沢仁志)のやり方に反旗を翻す勢力が、東北に侵攻を開…
>>続きを読むかつて赤線として栄えた花街。今では社会から忘れ去られ、街その物が歪な様相に。妓楼として機能していた風情のある置屋も今は下品な連れ込み宿と化している。男はそんな置屋の住人。夜更けに起き出し、…
>>続きを読むゆきずりの恋に溺れる女と、毎日コールセンターにいたずら電話する男。二人は偶然親しくなり、親密になるが、やがて二人の関係…
>>続きを読む昭和のオヤジに好きなように撮れと言ったら撮りそうなコメディ。 見事な巨乳の出オチで、ちょっとしつこい。