日本のおすすめ映画。日本映画には、青戸隆幸監督の青い指紋や、西村花音が出演するあはらまどかの静かな怒り、姫君と浪人などの作品があります。
浪人が姫と駆け落ちする経緯が省略しすぎで、ここが面白いはずなのに勿体ない。結局、屋敷の連鋳が二人の後を追うだけの話にな…
>>続きを読む宮下順子のサスペンス、小沼の「犯される」とつい見比べてしまうけど、こちらも好き。「闇に浮かぶ白い肌」の屋敷、山中湖では…
>>続きを読む旅先映画館大阪なんば編。 サウシーは最近気になっていたバンドでタイミングよく劇場でライブ作品が観られるという事で鑑賞す…
>>続きを読む斧人間は、風船人間の町に住んでいた。ギラギラした刃が恐ろしいのか、斧人間は、風船人間と仲良くすることができない。そんなある日、暗い地下鉄のプラットフォームで一人の風船人間が殺害される。
異形頭でしかも刃物とか風船とかってセンスにかなりに惹かれる。画も水彩っぽい淡いカラーにしては影の部分にドス黒さが感じら…
>>続きを読むこの表現力は凄い。 ただもう少し長尺で見たかった。
さり気なく登録されてたアマゾンプライムにて鑑賞。 AKB48を卒業してしまった坂口渚沙さんの地元北海道での短編映画主…
>>続きを読む二條朱実が観たくてセレクトしたけど、全然二條朱実が出てこない!演技が下手すぎる男女が拳銃持ってなんだかよくわかんないけ…
>>続きを読むアフリカ諸国やアジアを舞台に、文化人類学者の清水貴夫と農学者の田中樹のフィールドワークから始まるロードムービー。学者としてのまなざしはいつしか撮影者や東京でモニターを見つめる編集者の目線と…
>>続きを読む『百年後の或る日』の荻野茂ニによる記録映画。寒天の天草を採集し寒天棒にするまでの製造工程は白黒。「寒天の用途」から突然…
>>続きを読むアテレコやかましいけど 猫ちゃんたちはとーっても可愛かったです! 私はおそらくこれをプロジェクターで観た唯一の人間だ…
>>続きを読む海辺の街・蒲郡で暮らす青海竜郎(11)は、冒険心あふれる純粋な少年。漁師の父からは、大人になったら後を継いで船に乗るよう言われているが、海の仕事の厳しさを幼い頃から肌で感じてきた竜郎は、素…
>>続きを読む海外旅行者が増えたとはいえ、その多くが欧米指向であった1982年。 東南アジア10か国から成るアセアン=ASEAN(東…
>>続きを読むこの時代はまだまだ海外旅行=欧米諸国ってイメージが一般的だったらしい、知らんけど。近くて遠いアジア諸国のご紹介ムービー。
野原で卵を拾ったどーも。返してこいと、うさじいに怒られながらもすっかり親鳥気分で卵を温め続ける。でもようやく卵からかえったのは、鳥ではなく爬虫類…?それでも喜び、鳥のように空を飛ぶための訓…
>>続きを読むシアターセブンにて鑑賞。 他に作品を観に行った際に、予告編を観て面白そう、というか、正直ビックリした作品。 ロビー…
>>続きを読む市民の募金(※10フィート映画運動)によって作られた反核ドキュメンタリー短編。1945~46年に米軍が撮影した広島・長…
>>続きを読むオチが読めるけど、ハッピーな気持ちになった。どこで何が起こるかわからない。運命って言葉を使いたくなる。誰も傷付かない話…
>>続きを読む野球部の飲酒問題を学校新聞ですっぱ抜く東大一直線の野口啓二。役名も芸名も同じなのでデビュー作か。ドラフト200万のエー…
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