1925年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、内田吐夢監督の少年美談 清き心や、ポルフィリ・ポドーベドが出演する死の光線、虚栄は地獄などの作品があります。
※第38回東京国際映画祭「山崎バニラの活弁小絵巻 2025」にて、活弁士・山崎バニラさんの活弁と共に初鑑賞。 本レビュ…
>>続きを読む新郎に対し自分でも理解できない恐怖を抱く妻、どこかで会った記憶を持つ男女、という2組のカップルを主軸に話が進み、列車の…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第26作。 実写×アニメーション。 ◯感想 空を飛びたいけど、後ろが重くて飛べないから風…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第23作。 実写×アニメーション。 ○感想 prisonとは、有罪判決を受けた犯罪者を収容…
>>続きを読む[ドジっ子スワンソン、ボクシングをする] 70点 ドワンはデミルのように長い映画監督人生を送った監督であるが、これと…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第20作。 実写×アニメーション。 ○感想 ボクシング! 僕は子どもの頃、空手をやってた。…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第18作。 実写×アニメーション。 ○感想 『アンクル・トムの小屋』の演劇をアリスたちはし…
>>続きを読む従来の映画に見られるような登場人物、事件、物語の展開は存在しない。 しかし、そこにドラマがないわけではない。形態の衝…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第19作。 実写×アニメーション。 ○感想 たいしたストーリーじゃなかった。 なんというか…
>>続きを読む無声映画を活弁とピアノの生演奏と共に観るという体験は最高のものだ!!! 6時間でも退屈することはなかったし、レ・ミゼラ…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第14作。 実写×アニメーション。 ○感想 ヴァージニア・デイヴィスがアリス役を演じる最後の…
>>続きを読む今年76本目 顔を外すっていう発想が凄い
今年50本目 最後なかなか怖いオチやった笑
アリス題材のディズニー初期カートゥーン合成アニメ。 質感的にはスマホのへんな無料ミニゲームを観ている感覚だった、当時…
>>続きを読む元オペラ歌手今アル中の女が事件の犯人を目撃したと嘘をつき再び世に出ようとする話。面白い。 事件現場へヨタヨタ歩く場面で…
>>続きを読むラリーシモンという人はチャップリンやキートンやロイドの人気を凌ぐ時期さえあったということらしいけど、戦後日本ではかなり…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第13作。 実写×アニメーション。 ○感想 不思議の国のアリスだぜ。闘牛なんて出てくるとは思…
>>続きを読む今年52本目 足取れちゃうの!?笑 今回そんなにアリス出てこない
国立映画アーカイブ〈サイレントシネマ・デイズ2021〉より。 原題に「Lazybones」と出て、ああ、これはジョニ…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第21作。 実写×アニメーション。 ○感想 そういや、物語の初めからアニメーション。 最初…
>>続きを読む今年73本目 トーマスだ!!笑笑
サイレント期の美男スター、ルドルフ・バレンチノの遺作に近い作品。やっぱりモテモテな話。女にもてまくってヨーロッパからア…
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