2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、木場明義監督のモンタージュライフや、ジェームズ・フレインが出演するデモンクエスト、ヤンキー女子高生 全国制覇への道 東京編などの作品があります。
「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズのスタッフが手掛けたオムニバスホラー第2弾。周りの人間が惨殺される夢を何日も続けて見るようになったアンナは、眠ることが怖くなり…。
こっちのカタリヤはクソつまんねぇ!つまんない以前にクオリティが学芸会レベルで引く。怒りすら覚える・・・笑。『猿夢』『輪…
>>続きを読む「イキだしたら、止まらない快楽の波」 記念すべき300レビュー目ですね㊗️🎉 外人がヤッてるってだけである程度興奮…
>>続きを読む「世界なんて紙一重のバランスで保たれてる」 謎のウィルス感染によって人々がゾンビ化する、ありふれたゾンビもの。 …
>>続きを読む高校3年生の夏に、14歳の妹を急性白血病で亡くした女性の実話。南沢奈央が主演の献血推進映画ですが、真面目なつくりで、好…
>>続きを読む貧困から抜け出し経済状況を良くするには教育がどれだけ大切か。父と息子を追ったドキュメンタリー。
東京国際映画祭『カンボジア若手短編集』より、『ABCなんて知らない』です。 貧しい男と彼の愛する小さな息子が、プノンペ…
>>続きを読む短編映画。 グロンギ語みたいに聞こえる言葉(正確にはコンゴ共和国の言葉のどれか)で作られている。 少年兵の問題をテーマ…
>>続きを読むシナリオタイトルGOHST リストラされ彼女からもこっぴどく振られ再就職も決まらずホームレスになろうにも縄張りから追い…
>>続きを読む錦城会西岡一家幹部・倉木徹(白竜)は、躊躇無くと相手の首を切り落とす“首落としの倉木”と恐れられていた極道。そんな倉木を慕う若衆・鮫島(水元秀二郎)も暴れ馬と呼ばれるほどの男だった。やがて…
>>続きを読む白竜が最近のセガール的な立ち位置...かと思ったらまさかのどんでん返し。終盤の刑務所で苦悩する鮫島が良い。
高校3年生の谷野南(18)は幼馴染の向井圭太(18)に密かに想いを寄せている。最後の出校日の日に圭太の下駄箱に手紙を入れる。そして圭太は下駄箱から手紙を見つけるが、同じく圭太に想いを寄せて…
>>続きを読む南アフリカの上空で小型飛行機が墜落し、荒野の中に取り残された姉弟とわんこが、父親のいる鉱山を目指すお話。 まあ、普通…
>>続きを読むこれはちょい年間ベストクラスの傑作やからばね、ベストムービー登録しときたいからばオムニバスの中の一遍やけども、ちょいM…
>>続きを読む「エスター」とは全く似ていない。「キャリー」+「ケース39」÷2 エスター(2009)、キャリー(リブート版2013)…
>>続きを読むたった一つの言葉や行動で世界が変わる。それは言いすぎかもしれいいけど...。 失恋で落ち込んでいた大学生の弘樹が、那須のペンションでアルバイトをすることになり、そこでオーナーの美穂と出会…
>>続きを読む美術館の館長であり、絵の師範でもある母のソンファは、娘・リエに個展を開かせるのが長年の夢だった。リエはそんな母の夢を叶えるべく、懸命に絵を描くも、自身の才能の無さを誰よりも痛感していた。 …
>>続きを読むミステリー/スリラー。 身寄りない主人公は、ステップブラザーから招待され、初めて彼の住む超豪邸に行き初対面するが、彼…
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