2021年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ヴィクトル・ボジノフ監督のジグリバンドの赤裸々な真実や、ユ・ジュンサンが出演する羽のように軽く、80/50 ギリヤーク尼崎の自問自答~と、それからなどの作品があります。
南米でNGO職員として働いたあと、韓国で少しの間過ごすことになった女性についての短編作品。
ギリヤーク尼ケ崎、投げ銭で生きる大道芸人。妹のためにつくった「念仏じょんがら」などで知られ、阪神大震災、米同時多発テロ、東日本大震災などでも鎮魂の舞を踊ってきた。しかし街頭公演50周年を前…
>>続きを読む話は単純でわかりやすい。題名の色眼鏡は意味分からない。 清楚に見える美人若奥様。しかし、旦那が出張中にバーでナンパされ…
>>続きを読むザラはネットで知り合った彼に自身のダンス動画を送るが、彼はセクシーに踊る彼女の動画を公開すると脅す。
久々のレビュー第一号 いつの時代も、どこの国にもいる、はみ出し者の子ども。 ザラは、年上の男性とビデオ通話するのが…
>>続きを読む湖に浮かぶ花、朽ちた団地、建立中の墓。一切の説明を排して、固定されたカメラが、その場所に、もういない誰かの存在の気配を映し出す。本作は2020年の12月に、滋賀県の琵琶湖、岐阜県の南頬団地…
>>続きを読む23 歳、女、医学生、は病院実習をする。病院実習で見たこと、感じたこと、考えたこと、変わりたいこと、変わりたくないこと、変わっていくこと。それらもろもろと、彼女は対峙する。
こういう映画もあっていいと思う。 医大生だからこその視点は必見。
「水がねえんだよ、、、」 名前もなき作業員の台詞がすべてを表現している。メルトダウンさせまいと命を賭した人々の証言の数…
>>続きを読むシアトル国際映画祭Cinema Italian Styleにて。 面白かった。俳優としてイタリア映画で見る機会が多い…
>>続きを読む花火で有名な街で、花火が上がらなくなって数年のこと。祭りの「中止」を知らせるステッカーが上から貼られたポスターの前に佇む一人の女性。好奇心でそのステッカーを剥がしてみると、そこには存在しな…
>>続きを読むなすしおばら映画祭の為に制作された「クランクイン塩原ン」&「くるみるしゃべる」のメイキングを含む、映画祭開催までの道のりが垣間見れる、映画祭密着ドキュメント! 2020年開催予定であった第…
>>続きを読む豪邸に暮らし、親から買い与えられた高級車を乗り回す高校生のエイデン。父親不在の家庭に育ち、母に甘やかされた末にドラッグに溺れた彼はある日、母親の通報で警察に逮捕されてしまう。刑務所に入りた…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 ジェラール・ドパルデューが年老いた偏屈ベテラン俳優を演じていて、これドパルデューそのものじゃ…
>>続きを読むトロント国際映画祭にて。 1912年に書かれた原作あり。コロナのさなか5週間で撮ったらしい。 和やかな話かと予想し…
>>続きを読むTBSドキュメンタリー映画祭 https://www.tbs.co.jp/documentaryeigasai2021…
>>続きを読むバンクーバー国際映画祭にて。 急速に発展するインドのコルカタに生きる者たち、TVで活躍しプライベートでは娘を亡くした…
>>続きを読む鬼木(小沢和義)の策略に乗せられた加納(千原せいじ)は門脇(仁科貴)を撃ってしまった。親である松尾(増澤ノゾム)は加納の動機を探る為、入院中の鈴木(金田哲)を訪ねる。鈴木は門脇が竹下会長(…
>>続きを読む“だから早く行動に移して 大人の私より”
銀行に突如現れたカウボーイスタイルの男、ミスター・キャッシュミアが、人生に退屈する銀行員の男にとんでもない話を持ちかける。なんと黄金卿への宝探しのために、50万ドル融資してほしいというのだ…
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