2021年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、マルセル・バレーナ監督の地中海のライフガードたちや、アヌパム・ケールが出演するUunchai(原題)、シーヒャ 反抗的な妖精などの作品があります。
国連UNHCR協会、ユナイテッドピープル株式会社主催による第17回難民映画祭2022 オンライン配信で視聴。同時に「マ…
>>続きを読む旅先映画館大阪なんば編。 サウシーは最近気になっていたバンドでタイミングよく劇場でライブ作品が観られるという事で鑑賞す…
>>続きを読む少女が体感する夢物語 美しく可愛らしい映像に癒され 音楽は穏やかでやんわりと流れる。 色紙で作ったようなアニメー…
>>続きを読むアフリカ諸国やアジアを舞台に、文化人類学者の清水貴夫と農学者の田中樹のフィールドワークから始まるロードムービー。学者としてのまなざしはいつしか撮影者や東京でモニターを見つめる編集者の目線と…
>>続きを読む若い青年は、子供の頃に見つけた鳥の死骸に関する真実について、電話で母親に再確認する。母親は少年に嘘を信じさせることで元気づけた。それは永遠に真実であり続けるだろう。
《SSFF&ASIA2021 通算40本目》 小鳥の亡骸を拾ってきた息子に母が言った優しい嘘。 音楽とか素敵だ…
>>続きを読むIFI French Film Festivalにて。 両親が離婚することになった思春期の10代の少女ソランジュの苦…
>>続きを読むとりあえず年末にトランスジェンダーのおちんぽ見ながら食うペヤングは不味い。 写真家のトランスジェンダーさんが巷で見…
>>続きを読む(実話に基づく物語)政治の風向きにより、移民のアメリカ市民権取得が困難になった現在。自身の市民権取得に苦しむ母、イマーニは、ライドシェアで出会った同じ境遇にいる赤の他人を救うために危険を冒…
>>続きを読むわからない難しい ローマ いくつも羅列される似たようなショットから何かを描こうとする コイン投げ 母親と赤子 陶器…
>>続きを読む『はまぐり三景 吸っていじって』(22/日) 横浜光音座Ⅱで鑑賞。昨年秋のOPフェスでR15+版の「されどはまぐり」は…
>>続きを読むミルバレー映画祭にて。 何に対しても不機嫌でふてくされた13歳の少女が近所のマジシャン婆さんと出会い奇妙な絆が出来て…
>>続きを読む基本はノリの軽いgen zのrelationship dramaだけど、相手の男が特段クソ野郎というわけではなくても(…
>>続きを読む10歳の少年ヤリックが家の裏の森で遊んでいると、若い男が女性の首を絞めようとするのを目撃する。ヤリックは母に相談しようとするが、何も話せず自分で証拠を探しに出かける。
SSFF&ASIA2022