1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、斎藤寅次郎監督の歌くらべ荒神山や、佐分利信が出演する人生劇場 第一部、駆潜艇PC-1168などの作品があります。
脚本八住利雄。清水次郎長=広沢虎造、吉良の仁吉=高田浩吉、安濃徳=柳家金語楼、角井門之助=伴淳三郎他。「荒神山」の世界…
>>続きを読む佐分利信の監督作品は、骨太な社会派の印象がある。だが、本作は脚本がマキノ雅弘作品でおなじみの棚田吾郎と八木保太郎だから…
>>続きを読むあれ?楽しい😅。 新米艦長に、76名中74名が初搭乗で挑むテスト乗船。上手くいくはずもなく、ただ、乗組員の団結力は抜…
>>続きを読む中古屋でジャケ買いしました。ここではNo imageですがパッケージでは目のたくさんある世にもおぞましい風貌をした怪…
>>続きを読むシリーズ第3作であるが、実はこのシリーズ、本作が初見。印象を記せば、三人娘が騒々しいだけで魅力が乏しい。取り巻きの男た…
>>続きを読む【大映製フィルムノワール!麻薬密輸団を追え!】 (2024年1月19日鑑賞) CSの衛星劇場で「幻の蔵出し映画館…
>>続きを読むビデマはベラルゴシvsブルックリンゴリラで登録 飛行機から誤って落ちたサミーとデューク(パラシュートで無事だったという…
>>続きを読む新とタイトルにあるけど新じゃない「己が罪」はあるのかしら。 いや〜子どもが可哀想すぎた。 中山昭二がビビる程クズ、キ…
>>続きを読む時は慶長十四年、奄美大島の春。琉球の学問を終え、島に帰って来た真牛を迎えて、恋人の思益は胸を弾ませながら兄耶茶坊を呼びに行った。耶茶は真牛の親友で強くたくましい男だった。薩摩藩の重税と圧政…
>>続きを読む前作をもう少し拡張した感じ。タイトルカードが追加されたけど、セリフより説明文的なのが目立つ。 ロケーションは多少変わ…
>>続きを読む何作か前のアヒルの雛の話とちょっと似てるハートフルな内容。 6匹の子犬が川に投げ捨てられたのを助けたジェリー。なつい…
>>続きを読む『おかしなアヒルの子』と『メリークリスマス』を合わせたような作品
色合い IVY
原作の里見弴は小津映画で見た名前で長らく岩波文庫にこの映画の原作があった。 東映城のお姫さま大川恵子の現代劇を初めて…
>>続きを読む徳川・織田の連合軍に攻められ、総崩れとなった武田方は、勝頼の一子・伊那丸と秘宝・御旗楯無しの鎧に忠臣・加賀美忍剣を護衛につけて、富士の裾野の白幡の宮へ落ち延びさせる。しかし、秘宝を狙う悪大…
>>続きを読む金メダルも獲得しその後俳優となった伝説のスキーヤー、トニー・ザイラー主演の映画、というよりは長い長~い彼のプロモーショ…
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