1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、猪俣勝人監督の城ヶ島の雨や、市川右太衛門が出演する月形半平太、大雪原の決闘などの作品があります。
就活を通し人生を見つめる労働讃歌、脚本作品より監督作は遥かに良い。 序盤の「次第に魚臭くなり氷に冷やされる毎日」という…
>>続きを読む〖1950年代映画:戯曲実写映画化:時代劇:松竹〗 1952年製作で、行友李風の戯曲を実写映画化の時代劇らしい⁉️ …
>>続きを読むワピくん🐕、大活躍😆 雪原のカナダから湖が凍る前にアメリカに販売用の高級毛皮を持ち帰ろうとしていた船長夫妻。足止め…
>>続きを読む感動作。 ワピの愛らしさと強さ。 面白かった!
幸せの絶頂は花火のようだ。宙に開いた花びらは綺麗に咲き、その後は消えていく。これも幸せからの転落、嫁さんを守るために丑…
>>続きを読む昆虫学者ファーブルの情熱。感動! 素晴らしい映画。
#17 猪俣勝人大会@ヴェーラ 昨年、ラピュタの松竹レア大会で見逃していたので、駆けつけた。 脇役が個性派揃いの一方、…
>>続きを読む松本清張以前の贈賄者サイドのあれこれ、舟橋聖一による社長に追及の手が伸びる前夜から控訴断念に至るまで。 そんな渦中…
>>続きを読むこれコメディでもあるな🤣。 祖国を追われた香港にいる流れ者の西洋人の男。 ある事件で香港からも追放されマカオ行きの定期…
>>続きを読む結婚式当日、新婦が幸せから一転し、重婚を疑われる。真実を確かめる道中に、夫と名乗る男が目の前で生き絶え、殺人の容疑者と…
>>続きを読む日本一の江戸役者、七代目・市川団十郎は東海道初上りで知立の宿を通りかかった際、その土地の人気役者・三河団十郎と騒動を起こす。しかし、お互い気風の良さに惚れあい、1年後に団十郎が上方から引き…
>>続きを読む進藤さんはまたまた悪役。 コミカルさのない悪役はあまり似合わないなあと思う😆
高倉健が本当に不器用というか鈍臭い役を演じている 稀有な作品ではないでしょうか。 白いパーカのフードを被ってシャドウ…
>>続きを読む2023/2/5 大映創立80周年記念企画「Road to the Masterpieces」で鑑賞、銭形平次捕物控シ…
>>続きを読む3年で先代から引き継いだ会社を潰した大木実ぼっちゃまが、甥の厳しい計らいで某社の小遣いサンから出直し。初日から空気読め…
>>続きを読むイタリア版DVD(Cristaldi Film)。 ピエトロ・ジェルミらしい、細かい心理描写よりも、骨太な男の物語と…
>>続きを読むおもしろい。 40s50sのイタリア映画いいな。