1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、加戸敏監督の大あばれ孫悟空や、キャスリン・グラントが出演する世界崩壊の夜、悲恋 おかる勘平などの作品があります。
就活を通し人生を見つめる労働讃歌、脚本作品より監督作は遥かに良い。 序盤の「次第に魚臭くなり氷に冷やされる毎日」という…
>>続きを読むワピくん🐕、大活躍😆 雪原のカナダから湖が凍る前にアメリカに販売用の高級毛皮を持ち帰ろうとしていた船長夫妻。足止め…
>>続きを読む感動作。 ワピの愛らしさと強さ。 面白かった!
幸せの絶頂は花火のようだ。宙に開いた花びらは綺麗に咲き、その後は消えていく。これも幸せからの転落、嫁さんを守るために丑…
>>続きを読む幼い頃に殺された父の復讐のため街に戻ってきた女が、カジノのオーナーになる。 これは、、、 面白い😳。 まず女性…
>>続きを読む無知な自分は、カタカナのタイトルからデカいメロン🍈がよぎって何ともマヌケさを勝手に感じていたのだが、男女数名が集まって…
>>続きを読む面白かった。 ユーモアのセンス。
#17 猪俣勝人大会@ヴェーラ 昨年、ラピュタの松竹レア大会で見逃していたので、駆けつけた。 脇役が個性派揃いの一方、…
>>続きを読むLa lumière d'en face (1955) The Light Across the Street (19…
>>続きを読むにっかつビデオ NK-834 『軍艦旗』シリーズ二作目。 船を沈没させ、未開の孤島に上陸したフランキー・ブーちゃんコ…
>>続きを読む第二次世界大戦下。 結婚初日に妻を亡くし、自暴自棄に陥っていた戦闘機のパイロットが主人公。 インドのビルマに赴任し、日…
>>続きを読む結婚式当日、新婦が幸せから一転し、重婚を疑われる。真実を確かめる道中に、夫と名乗る男が目の前で生き絶え、殺人の容疑者と…
>>続きを読む日本一の江戸役者、七代目・市川団十郎は東海道初上りで知立の宿を通りかかった際、その土地の人気役者・三河団十郎と騒動を起こす。しかし、お互い気風の良さに惚れあい、1年後に団十郎が上方から引き…
>>続きを読む進藤さんはまたまた悪役。 コミカルさのない悪役はあまり似合わないなあと思う😆
冤罪により投獄された男。 冒頭の言葉より、これは事実ベース? 背景には南北戦争の影も。。。 犯罪を犯したら、それ相…
>>続きを読むちゃぶ台返しが見られる映画も珍しいだろう。戦争前くらい古いものならありそうな気もするが、占領も「戦後」も終わって主演…
>>続きを読む3年で先代から引き継いだ会社を潰した大木実ぼっちゃまが、甥の厳しい計らいで某社の小遣いサンから出直し。初日から空気読め…
>>続きを読む冒頭のロケット発射シーンはそこそこすごい。
草。『禁断の惑星』のロボットのロビーの人気にあやかって、彼が全面的に押し出された作品でもあるのに誰が銃向けられたり火炎…
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