1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、野口博志監督の非情な銃弾や、高千穂ひづるが出演する火の壁、怪人フランケンシュタイン/生きかえった死体などの作品があります。
ぼしたーぼしたーぼした祭楽しそう。阿蘇山で火山研究してる大学の同期(春山勉さんて方、覚えました!)を訪ねてきた訳あり医…
>>続きを読むサラリーマンの悲哀と笑いと ラピュタ阿佐ヶ谷小林桂樹特集にて。 社長代理の沢村は(森繁久彌)独身で、前社長夫人、宮…
>>続きを読む時は慶長十四年、奄美大島の春。琉球の学問を終え、島に帰って来た真牛を迎えて、恋人の思益は胸を弾ませながら兄耶茶坊を呼びに行った。耶茶は真牛の親友で強くたくましい男だった。薩摩藩の重税と圧政…
>>続きを読む大学のラグビー選手と流しの人気者の三人の男の友情を中心に恋あり、唄あり、アクションありの青春篇(C)日活
三角関係の恋愛?親子の愛情?...どれも中途半端に終わって、結局友情ものに落ち着いた印象。都会の街と流しの雰囲気は良か…
>>続きを読む作曲家の卵のコネ作りの為、その地味な嫁が派手な女と立場を1夜だけ入れ替えることから始まる喜劇。良かった。男女は必ず同フ…
>>続きを読む角川シネマ有楽町にて鑑賞。 若尾文子主演作で、なかなか上映されないレア映画、ようやく鑑賞。 もちろん、未ソフト化。 …
>>続きを読むクライマックスは感涙🥲。 ボクシング映画ではあるが、体はデカいが不器用で心優しき主人公が自身の凶暴性に悩む物語。 最…
>>続きを読む靴職人の進藤英太郎は、半地下の窓から見つけた、理想の足の持ち主のために靴を作るが…。 最初はコミカル、途中からノワー…
>>続きを読む✔️🔸『不法移民』(2.9)🔸『ロス・カイファネス』(3.3)🔸『夜の心臓』(3.3)🔸『ジョン・リード 反乱するメキ…
>>続きを読むライトなコメディ。 有名俳優との結婚が宝くじの景品に。 景品になるまでのドタバタ。 景品になってからも、 俳優も、その…
>>続きを読む原作の里見弴は小津映画で見た名前で長らく岩波文庫にこの映画の原作があった。 東映城のお姫さま大川恵子の現代劇を初めて…
>>続きを読む1950年代に入ると、ドイツ連邦共和国(西ドイツ)でも第二次世界大戦をテーマとした戦争映画が撮られるようになるが、一…
>>続きを読む就活を通し人生を見つめる労働讃歌、脚本作品より監督作は遥かに良い。 序盤の「次第に魚臭くなり氷に冷やされる毎日」という…
>>続きを読む幸せの絶頂は花火のようだ。宙に開いた花びらは綺麗に咲き、その後は消えていく。これも幸せからの転落、嫁さんを守るために丑…
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