1905年。誘拐された妹を救うため、孤島へ忍び込んだ男が、島を牛耳る狂信的カルト教団と対峙(たいじ)する。だが、その残虐非道ぶりは想像を絶するものだった。
カルト×孤島っていう時点で、すでにある程度面白い。また、カルトで崇拝される女神がガチの人外というのもプラスで良かった。…
>>続きを読むただ楽しいだけ、美しいだけの映画もいい。そういう映画もあっていい。ただ、私はこういう映画を観たいのだ。ここ最近みた映画…
>>続きを読むスケートボードのいつものメンバーに突然の悲報が入る。中心的なメンバーであったジンクスが事故で帰らぬ人になってしまったのだ。ショックを受けたグループのメンバーは彼らなりのやり方でこの不幸を乗…
>>続きを読むナチス占領下のオランダ。 造船所の社長は周りには告げずに、 ナチへの協力を装いながら、 とある機会を伺う、、、。 信…
>>続きを読む人知れずナチスに抵抗し、要人を招集してボートごと破壊。 ラルフ・リチャードソンの知的なイメージに役柄がよく合っている。
ヴァル・リュートン製作。傑作。リュートンホラーらしく幽霊船など出てこない。ある事故をきっかけに、船長が殺人者だと思い…
>>続きを読むモニカは代理母リリーのおかげで夫ブラッドとの間に娘オリビアをもうけ、幸せの絶頂だった。妹のジェンがお祝いにやって来るが、モニカにはブラッドの顔が曇っているように見えた。それもそのはず、ジェ…
>>続きを読むどこかで見た演出、どこかで見た展開をめちゃくちゃ沢山詰め込んで、カオスになった映画 13日×金曜日×湖 これだけで…
>>続きを読む前半の青春ぽい爽やかさと甘酸っぱさを完全に打ちのめす後半の絶望感。もはやあれほど手にしたいと恋い焦がれた女が目の前にい…
>>続きを読む