中国のおすすめ映画。中国映画には、ホァン・ショーチン監督の画魂-愛、いつまでも-や、リュウ・ツー・フォンが出演する黒砲事件、重慶ブルースなどの作品があります。
日本では劇場公開とVHS&LD化のみで、DVD化や配信はされていない。 フランスで活躍した中国出身の西洋画家・潘玉良…
>>続きを読む[中国、我が息子とは何者だったのか] 60点 2010年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。当初は"ある視点"部門選出だ…
>>続きを読むおそらく「レッドクリフ」にあやかって「赤壁の戦い」というタイトルではあるものの、実際には諸葛亮孔明を中心に赤壁の戦いか…
>>続きを読むアイスホッケーのシーンが、テレビで見てるより全然迫力があった良かった。コロナ禍で大変な時だったということを思い出しまし…
>>続きを読む宇野港芸術映画座の配信にて鑑賞。山形国際ドキュメンタリー映画祭2023のコンペに出品された中国の作品。 ジャン・モン…
>>続きを読む天界の手違いで主婦としての一週間を生きることになったキャリア女性が、家族の愛や日常の尊さに目覚める姿を描いた、ホー・ウ…
>>続きを読む「ワイルド・グラス」中国映画週間にて鑑賞。結構面白かったです。 群像劇っぽい感じで、3人の視点で描かれるそれぞれの物…
>>続きを読む中国映画週間2019 ダンチャオが好きだからダンチャオだらけで楽しめる映画。(監督までしてる) 父と子の話で、ほんと…
>>続きを読むジエンと村の人々はフォン一族に晶石の奉納を強要され、日々苦しめられていた。ある日、晶石を探しに行ったジエンは、山中で獣の容姿をした異人に遭遇し洞窟に逃げ込む。そこでは、焚心剣という宝刀をめ…
>>続きを読む皆さんは上司に無理矢理仕事を押し付けられたらどうします? 出世のために頑張りますか? この作品は中国の小さな村で起こる…
>>続きを読む本作が焦点をあてるのは「狙撃稜線の戦い」。 1951年5月、中国人民志願軍第63軍は1ヶ月間に及ぶ戦闘を終えた直後、鉄原戦場に進駐し、「国連軍」4個師団と正面から対峙する任務を命じられる。…
>>続きを読むどろっとした恋愛ものが観たくて見始たらもう期待と180°違って、普通に出来の悪いただの御都合主義な映画で、見るのやめた。