1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、ウンベルト・レンツィ監督のSeven Blood-Stained Orchids(英題)や、森田健作が出演する涙のあとから微笑みが、大本命などの作品があります。
登場人物多いし、似てるし、かなり入り組んだ(ややこしい)話で、英語字幕のみはキツかった(笑)。あとからネットで調べて補…
>>続きを読むよそ見運転で起こした交通事故を親友の森田健作が代替りしてくれたのに、小倉一郎の事故死をよく知りもせずに森田健作のせいに…
>>続きを読むカルト色が強めのジャッロ。 教会で殺人は起こるが尼僧連続殺人は起こらない笑 エロは多いがキャストにもストーリーにも魅力…
>>続きを読む[ブルガリア、囚われた女性パルチザンたちの抵抗] 100点 人生ベスト。1974年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。カ…
>>続きを読む自分の中の初ラジェーシュカンナー。 アミ様が注目されるきっかけになった作品。若くてかわいい…。 余命わずかな鬼コミュ…
>>続きを読む東映まんがまつりの1本でブローアップ版だけど、第1話ということもあり、かなり判りやすい。なんか東映的にも熟れてきたのか…
>>続きを読む過去鑑賞! 本当に24歳なのかと疑われそうですが、母親の影響で、『アタックNo.1』とセットで漫画を読み、さらにはCS…
>>続きを読む芸者時代の忌々しい過去を背負っている尼僧(丘奈保美)が、純朴な童貞少年(信太且久)との交流を通して、愛欲の世界を探求し…
>>続きを読む鑑賞記録。 カレル・カヒーニャ。 ナチス統制下、銃後に暮らした或る少年の物語。 父に教わったウナギ釣りをしている時、…
>>続きを読む小学生の時、体育館に暗幕を張って、学校主宰で鑑賞した作品。 主人公が小学生だからか、ものすごく記憶に残った。 良い作品…
>>続きを読むリメイクを先に見たのだけど、こっちの方が面白かった。