1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、ドモニク・パリス監督のドラキュラ最後の聖餐や、デヴィッド・ジャンセンが出演する爆発!ジェットヘリ500、バツグン女子高校生 16才は感じちゃうなどの作品があります。
東宝も70年代になれば「お色気映画」を製作、配給していたことにまず少し驚いたが、こういうその時代の観客を喜ばせるために…
>>続きを読むやたらとかっこいい人体実験の記録映像風の映像とナレーションからワクワク。製薬会社のロゴとかポスター貼ってあってグッズ欲…
>>続きを読むスパルタ教育を方針にしている女教師(市川亜矢子)が、周囲の人々の性生活に触れながら、性的抑圧からの開放を掴み取っていく…
>>続きを読む日本ではみる手段がないレア映画だが、海外では普通にDVDが出ている。バート・ヤングで甲斐性なし男の奮起を描くということ…
>>続きを読むグリフィスのBOXを入手した1番の目的がこれが観たかったから😆。 ドキュメンタリーは観るタイミングが難しい。 本作の…
>>続きを読むすごい…最高。恋人の名前にちなんで胸にファンシーな蝶々のタトゥーを入れるシーンからはじまって、ほとんどが胸はだけ、ほと…
>>続きを読むプロパガンダ的だからハイにならず大人しい感じの作品。 でもカストロの演説が長いせいで終わり際まで寝てしまった……。
よそ見運転で起こした交通事故を親友の森田健作が代替りしてくれたのに、小倉一郎の事故死をよく知りもせずに森田健作のせいに…
>>続きを読む1970年のイヴ・ボワッセ監督作品。彼は若いころ映画誌に批評を寄稿したり、後に名監督になるベルトラン・タヴェルニエと共…
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