スペインのおすすめ映画。スペイン映画には、セルジ・ビスカイノ監督のパラノーマル・エクスペリエンスや、ポール・ナッシーが出演するDr.ジキルvs.狼男、愛のアンジェラスなどの作品があります。
ジキルvs.狼男!!後者は怪奇現象なので正確には違うがなんとなく似ている両者のバトル。狼男の方が圧倒的に強そうだが果た…
>>続きを読む意味わからん過ぎて挫折。 ドキュメンタリーなのか?ドキュメンタリー風なのか?
1999年、20代のペポ、ロヘ、コスタ、フアン・ルイスがインターレイルで夢に見た旅に出る。しかし、最初の目的地であるパリで思わぬ事件が起こり、友情に終止符が打たれた。その20年後、フアン・…
>>続きを読むフランスでヒットしたコメディの第二弾らしいのだが、日本には第一弾が入ってきていないままソフト化されたようで、レンタル市…
>>続きを読む精神科医の女が、娼婦が男に襲われているのを目撃し、助けようとして殺してしまう。その後、TVのニュースから男は警官と知り…
>>続きを読む完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』 これはFilmarks内で未だレビュー投稿の…
>>続きを読むIt’s a collection of short clips of people’s lives all surr…
>>続きを読む元傭兵のフレデリックは愛人のヘレンとベッドにいるところを事故により長く意識を失っていた頭のおかしな妻に襲われ失明してし…
>>続きを読むエリカとアンナは久しぶりにカフェで再会し、穏やかな会話を楽しんでいた。しかし突然エリカの表情がガラッと変わり、「あなたの後ろに“何か”がいる」と告げる。彼女にしか見えないその存在は一体何な…
>>続きを読む雰囲気すごく良い。でもオチがちょい弱いかなー。
1991年、ロサンゼルスでは異人種間で憎悪が募り、暴動が激化していた。いわゆる「ロサンゼルス暴動」の真っ只中、4人の赤の他人に惨劇が訪れる。
この映画が描ききれなかったこと。 それは、長年にわたって、黒人やメキシコ系、アジア系などのマイノリティーが受けてきた…
>>続きを読むアルツハイマーの母を介護するヤン。母は息子に毎日のように亡くなった父のことを聞くが、「父さんは死んだよ」という答えを聞くたびに母は悲しみと混乱の表情を浮かべる。
息子の大きな愛と母の夫を愛する気持ちが大きくて最後は涙が出た。 これが愛なんだよねって思える作品。 そしてつらくて…
>>続きを読む『漢字2文字シリーズ』その9 遂に困って、誰も知らないマイナー作品に手を出したか?と思わないでね。 実は漢字2文字を考…
>>続きを読むスペインのジェス・フランコ監督による初期ゴシック猟奇ホラー4部作の4本目。監督の最初期代表作と評される一本。脚本は「ブ…
>>続きを読む誘拐に失敗した3人の犯罪者は、ジャングルの友人の家に身を寄せた。やがて、ジャングルに住む人食い部族に彼らは襲われること…
>>続きを読む国を回っての文化交流がメインで肝心の料理を見せる気はさらさらないのか、それにしたって前半は会話シーンばかりでかなりフラ…
>>続きを読む[スペイン、取らぬ狸の皮算用] 60点 "スペインの3B"の一角ルイス・ガルシア・ベルランガの初長編。いきなりナレー…
>>続きを読む赤の銃士がスペインの危機を救うTVシリーズの映画版。 今回はフェリペ4世の命が狙われスペイン領土分割の危機だ。 スペ…
>>続きを読むユニヴァーサルの『フランケンシュタインの館』(1944)からあるモンスター大集合もの。人造人間を完成させたフランケンシ…
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