「二十四の瞳」(1954)に続いて米ゴールデングローブ賞外国語映画賞を受賞した木下恵介作品。同年の“太陽族ブーム”を辛…
>>続きを読む〖1950年代映画:人間ドラマ:松竹〗 1952年製作で、美空ひばり主演で、サーカス娘になって、別れた母を訪ねるという…
>>続きを読む悲しい😢作品!!ライオン使いの健吉さんが、超絶イケメンなのが唯一の救いです。
松竹の中堅監督だった川島雄三の健康明朗なサラリーマン喜劇映画の佳作。「三等重役」で二代目社長となる主人公桑原を演じた河…
>>続きを読む第二次世界大戦前の中国戦線で大活躍した、久留米戦車第一連隊の小隊長であった西住小次郎中尉(死後大尉)(上原謙)と、部下や現地の人々との温かな交流と、激戦の末に銃弾に倒れるまでを描いた物語。
【1940年キネマ旬報日本映画ベストテン 第2位】 『安城家の舞踏会』吉村公三郎監督が実在の軍人である西住中尉の半生を…
>>続きを読む✖️携帯故障仮登録 佐々木康は、東映の時代劇の映画やTVの晩年のイメージも強いが、戦前・そして戦後10年近くは、主…
>>続きを読む#102 返還映画大会 『絹代の初戀』や『花籠の歌』にならぶ、おなじみ、河村黎吉・田中絹代の父娘もの。 旅一座の話で、…
>>続きを読む芸の道に生きるも没落してゆく男。彼を支える健気な女。身分違いの恋を描くロミジュリ展開、 そして二人が辿る切ない運命。幸福と不幸が完璧に同居する終幕に大号泣。 白黒・長尺で未見の方!観ずに死…
>>続きを読む渋谷実監督作品 出演は田中絹代、佐分利信、吉川満子ら 【内容】 母と子(吉川満子&田中絹代)はお妾さんのお家です 最…
>>続きを読む長編、豪華な割に今一つ。田中絹代かな?戦前映画は田中絹代ばかりの不思議。スポンサーいたんだろうな。絹代のお父さんは自殺…
>>続きを読む昭和10年のラブコメ!一気見でした。 義姉妹がボディタッチしながら仲良くするのはエロチック。フルーツポンチ、レモンスカ…
>>続きを読む野村浩将監督のヒットシリーズで、「令嬢と与太者」から11作全て演出の1本だが、サウンド版サイレント映画のドタバタアクシ…
>>続きを読む柳下美恵さんの伴奏付きサイレント映画上映「ピアノdeフィルム」で鑑賞。 与太者シリーズは戦前の松竹作品で、全部で11…
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