内藤洋子が出演・監督する映画 21作品

内藤洋子が出演・監督する最新映画や過去の作品一覧をチェックすることができます。大菩薩峠や、地獄変、クレージーの殴り込み清水港などに出演。
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バツグン女子高校生 16才は感じちゃう

製作国・地域:

上映時間:

85分
3.1

おすすめの感想・評価

東宝も70年代になれば「お色気映画」を製作、配給していたことにまず少し驚いたが、こういうその時代の観客を喜ばせるために…

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おすすめの感想・評価

私が苦手とする映画は、 「長いの」(120分超えとか) 「暗いの」(人が死ぬとか) 「真面目なの」(お涙頂戴とか) …

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未DVD化の末期クレイジー映画。しかも悲しいことに今作がヒロイン浜美枝の最後の出演となる。僕の浜美枝が。 ココから3…

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おすすめの感想・評価

社長シリーズ最終作。 今回は大日食品の社長という設定。 缶詰を使ったOPクレジットが小洒落ているなあ。 同シリーズの「…

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森繁久彌の社長シリーズも大詰にきても作品の質は依然維持された松林宗恵監督の秀作。人事異動で森繁は会長、小林桂樹が新社長…

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おすすめの感想・評価

社長シリーズ最終作「社長学ABC」の続編。 これが本当にラスト。 今作では、久々に小林桂樹さんの泥酔っぷりが楽しめる…

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シリーズ33作目、遂に最終作。森繁会長の指南が効いたのか、浮気の虫が騒ぎ出す小林社長。取引先との一席では久しぶりにお座…

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おすすめの感想・評価

クレイジー映画後期ではかなりの傑作。 そしてシリーズ唯一の世界観を統一した続編作品。無責任清水港の続編として、ハナの次…

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クレイジーの映画はほとんど見てこなかった 見たのは無責任ぐらい?ほとんど記憶に残ってないがw クレイジーはTVドラマの…

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おすすめの感想・評価

芥川龍之介の原作にほぼ忠実に。且つ一本の長編映画として描くには若干、尺を稼いだ感もある。 そのため割と前半はエピソード…

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"この世の地獄を描く変わり者" 平安時代。とは名ばかりで藤原の大殿(中村錦之助)の悪政によって乱世の気配立ち込める中…

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おすすめの感想・評価

アメリカとの合弁会社設立のため、怪しい仲介役の日系人を追いかけて九州まで来てしまう、森繁御一行。な話。偉大なドン、ボス…

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1969年 松林宗恵監督作品 90分。マルボー化粧品の大高社長(森繁久彌)は、部下(小林桂樹、加東大介ら)と新商品開発…

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おすすめの感想・評価

有吉佐和子『仮縫』が原作。 フランス帰りの松平ユキ(岸惠子)が経営するオートクチュール店「パルファン」にスカウトされた…

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華麗なる闘いはミニマムな組織内で起こるジメジメした陰湿な女の闘いとばかり思っていたが、これ意外や意外、終盤に突然どんで…

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 内藤洋子、酒井和歌子、加山雄三奇跡の共演! なのに観た人79人、観たい人80人には驚く。輝くような東宝青春映画も、今…

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以前レビューした『お嫁においで』と比べると今作は青春映画っぽいのは良いですが、ストーリーに面白味がなく期待ハズレでした…

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育ちざかり

製作国・地域:

上映時間:

88分
3.6

あらすじ

鎌倉に住む大内家には、秀子、浪子、陽子という三人姉妹がいた。末っ子の陽子は明るくオチャメな高校二年生。長女の秀子は、古風と現代をミックスしたような女性で、銀行マンの宮島一夫と結婚したばかり…

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おすすめの感想・評価

東宝青春映画のど真ん中。 ちょっと前の時代なら日活の吉永小百合、和泉雅子。大事な人を忘れていた、あと一人 松原智恵子。…

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1967年(昭和42年)「育ちざかり」 監督は森谷司郎。脚本 小寺朝   脚色 井手俊郎 内藤洋子のアイドル映画です…

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1967年(昭和42年)”伊豆の踊子” 原作 川端康成  監督恩地日出夫 脚色井手俊郎 恩地日出夫 「活動につれ…

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内藤洋子の可憐さは、こちらが恥ずかしくなるほどの可愛さだ。 照れながら映画を観る感覚は、この頃の彼女にしか味わえないも…

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おすすめの感想・評価

「洋子さん、君は騙されているんだ、倖せなんてそんなものじゃない」 「じゃあ、倖せってどんなの?見せてよ」 「倖せは…

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 襟裳の波と浜、昆布採りの人を背景に舟木の「その人は昔、海の底の真珠だった」で始まって、そのまま歌と一緒に映画も4分で…

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おすすめの感想・評価

前作ではまだ小さかった一郎少年は、成長して北大路欣也になっていた。 開幕早々、北大路欣也とヒロインの大空眞弓が珍妙な曲…

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ロイヤル劇場 昭和名作シネマ上映会にて鑑賞 前作も同上映会でずっと以前に観ましたが内容も忘れたままで鑑賞。 高峰さん…

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君に幸福を センチメンタル・ボーイ

製作国・地域:

上映時間:

92分
3.1

おすすめの感想・評価

「男ありて」の様な骨っぽい映画を得意とする丸山誠治監督が起用された松山善三脚本の舟木一夫、内藤洋子主演の「その人は昔」…

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ジム・ジャームッシュ御大をして「美しくて残忍で、人生で観た中で最もニヒリスティックな映画だ」と言わしめた、岡本喜八監督…

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岡本喜八監督     東宝     DVD 2025年公開映画/2025年に観た映画   目標52/120   1…

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1966年(昭和41年) ”あこがれ”  原作 木下恵介    監督恩地日出夫  脚色山田太一 木下恵介らしい胸に迫る…

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【お母さん僕の茶碗割らないでよ】 【脚本 山田太一】 日曜には来るんだね 平塚 支那そば屋の娘 箱根 ボート 好きに…

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この作品の前年、加山雄三は、黒澤明監督作品「赤ひげ」に出演。彼は保本登になりきり黒澤監督の下で映画とは何か、演技とは何…

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やっぱり、さすがですわ👍😆 若大将ならぬ加山雄三✨ ちょっと昔の映画が見たくなって☆ 大会社の御曹司である加山雄三が…

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赤ひげ

上映日:

1965年04月03日

製作国・地域:

上映時間:

185分

ジャンル:

4.1

あらすじ

山本周五郎の小説が原作、黒澤明監督、三船敏郎、加山雄三、山崎努など豪華俳優が共演した作品。江戸時代、駆け出しの医者である保本は働くことになった小石川療養所の医師・赤ひげと出会い医者として人…

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江戸時代の小石川養生所を舞台に、ベテラン医師と若い医師による診療を描いたヒューマンドラマ。 休憩を挟んだ185分の長編…

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(イントロダクション) 江戸時代の小石川養生所を舞台に、そこを訪れる庶民の人生模様と通称赤ひげと呼ばれる所長と青年医師…

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