1920年代製作映画 おすすめ人気ランキング 2682作品 - 13ページ目

1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、ヴィクター・フレミング監督のヴァージニアンや、トゥエンティーフォーダラー・アイランド(原題)、二人のブルディなどの作品があります。

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おすすめの感想・評価

▪️JP Title :「ヴァージニアン(1929)」 Original:「The VirginianI」…

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非常にお久しぶりなゲイリー・クーパー作品 1929年の作品だから、当時、クープは28歳 いやぁ…とてもとても目の保養…

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トゥエンティーフォーダラー・アイランド(原題)

製作国・地域:

3.5

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台詞なし、ナレーションなし、BGMなし… …「記録映像」…と…考えて良いのかな… 計画から3世紀後… 建設中のビル…

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先住民族から24ドルで買った島がマンハッタンで、スペインポルトガルの帝国主義に対して資本主義の始点としてのオランダ、ア…

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ロシア革命で赤軍と白軍が争っているなか、ピエロの親父が引退するので、息子に二代目を任せると。引退公演は2人のブルディで…

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‪「二人のブルディ」‬ ‪冒頭、反革命の白軍との間で激しい内戦が続く革命ロシア。とある街のサーカス、道化師、引退、息…

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リズム21で知られるドイツ出身の画家ハンスリヒターが今から約100年近く前に監督した実験映画。視覚的なリズムを追求した…

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これで初めてダダイズムって言葉を知った。 なんというかつまり、我々をつくる理性を否定し、意識を否定し、無意識下にて不可…

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虚栄は地獄

製作国・地域:

上映時間:

15分
3.5

あらすじ

甘い新婚生活を送る春夫と夏子。春夫の職業は靴磨き屋だが、自分は“大会社のエリート社員”だと妻に嘘をついていた。それは、夏子が社長秘書というキャリアウーマンの魅力ある妻だったからである。とこ…

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内田吐夢監督の無声映画時代の初期作品。なんと、監督本人がゲスト参加してます。山崎バニラさんの活弁で鑑賞。 とある夫婦…

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太郎さんの汽車

製作国・地域:

上映時間:

5分

ジャンル:

3.6

あらすじ

汽車が大好きな太郎さん。お父さんのお土産のオモチャの汽車に大喜び。 遊び疲れて眠ってしまうと、夢の中で本物の汽車の車掌さんになっていた。 乗客は動物たちだが、マナーを守らない乗客のために大…

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「[活弁]映画でよむ クラシックアニメ篇」 というイベントで視聴 ※活弁師 武藤兼治 これは凄い! 1929年(昭和…

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【大人になったら何になる?】 GWって「ゴールデンウィーク」って意味だったんですね。 てっきり「ゴロゴロしながらテレ…

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シネマヴェーラ渋谷にて鑑賞🎥 どうしてもルビッチ映画を観ている間は、顔が微笑んでしまう😄 本作も、類に違わず、微笑…

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エルンスト・ルビッチの渡米後のサイレント映画。 借金取りに追われる男が富豪の母娘に近付いていく。 序盤は軽妙に進行して…

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ヒロインはコリンヌグリフィス。 とっても綺麗! 18世紀。 ナポレオン、マリーアントワネットが実在した時代。 仏と英…

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シネマヴェーラ渋谷で鑑賞🎥 エルンスト・ルビッチ監督にしては珍しい「歴史時代物大作」だが、国王が奴隷女性に一目惚れし…

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相変わらずの役に入り込むエミールヤニングス。ほとんどの作品で素顔がわからん👍。エジプト王ファラオもハマる。後半は芸術の…

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第一回アカデミー賞、監督賞受賞。 わけのわからないストーリーだが、画面はとてもきれい。 兵卒のダブリユー・デーンジ…

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この時代(1926年)に、実写とアニメ(切り絵だと思うけれど)が融合された作品が…日本でも制作されていたのね…♡ ………

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【小おじさんと日本髪ギャル】 本作の正確なデータは不明らしいが、大藤信郎の劇場デビュー作「馬具田城の盗賊」より以前に…

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初期のフリッツ・ラング監督が後の公私パートナーとなるテア・フォン・ハルボウと初めて出会い共同脚本を手掛けた寓話的メロド…

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フリッツラング 1920年! 悪い夫から逃げてる女性 逃げてる間にある男に出会うんだねぇ それがあれこれ夫?双子の兄弟…

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億万長者のハロルド(ハロルド・ロイド)は病気で体が弱いと思いこみ、彼を慕う看護婦(ジョビーナ・ラルストン)とともに静養…

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2019年映画始めはサイレントのロイド。 生ピアノ伴奏付きなのに映像文化ライブラリーで観たから380円、、破格、、 …

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90年代のゴダールみたいなショット一つずつにオーラがみなぎってる感覚とサイレント映画特有の現実離れした多幸感みたいなも…

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街とともに影もテーマ。冒頭のシーンは『慄く影』を思わせた。話の筋はムルナウ『サンライズ』っぽい。 中間字幕が極端に少な…

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朝日新聞の宣伝映画。サイレント。 工夫を凝らした合成や一連のショットの繋ぎは今でも魅力的に映るし、視覚的芸術性は高い。…

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1929年、日本、フィクション+ドキュメンタリー。 朝日新聞社のプロモーションとして撮影されたサイレント映画。 エ…

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モニュメントがなければ全ての街は同じに見えるっていう前提をおいているため、パリの市井の人々の24時間を撮ることで、その…

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[時間の次元を持った"映画"は"絵画"より優れているのか] 48点 アルベルトは読んだり読まなかったりするカヴァルカ…

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ハロルド・ロイドの作品は初見でしたが とても面白かったです! ドタバタのコメディ映画。 失恋したロイドが自殺を図り…

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失恋した青年(ハロルド・ロイド)は自殺を図るがことごとく失敗。一方、結婚しなければ祖父の遺産がもらえない娘(ミルドレッ…

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レーニンのキノ・プラウダ

製作国・地域:

上映時間:

29分

ジャンル:

3.0

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レーニン死去のあと、追悼のために製作されたソ連国内向けニュース映画(一部にアニメーションあり)。 ジガ・ヴェルトフ監督…

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短文感想 70点 ジガ・ヴェルトフ製作によるソ連のニュース映像を用いた作品。キノ・プラウダとは「映画の真実」という意味…

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1921年の三銃士の続編にあたるサイレント作品です。 Dフェアバンクスさんが演じるダルタニャン含め前作のキャストが多…

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タイトルは『新婚生活』の方が良いと思う。 新春恒例の一人ニコニコ大会。 今年は久しぶりにハロルド・ロイドの作品を見…

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始まってすぐに初恋的な要素があり、以降は彼女とその両親を巡るドタバタコメディになっていく。新車が廃車になる流れは、助手…

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 完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』  これはFilmarks内で未だレビュー投稿の…

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[しがない薬屋の大騒動] 60点 W.C.フィールズの初期作。私的ルイーズ・ブルックス映画祭。1926年当時、フィー…

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面白かったけど、笑いに対する倫理観がヤバすぎて、笑うよりドン引きしてしまった。 特に、よその豪邸の庭でピクニックする…

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ランチタイムは力を抜いて気まぐれに。 こんちはにっきい、お昼ですよ。 さて今日12月14日は何の日だかご存知でしょう…

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マキノ省三によるサイレント忠臣蔵。フィルムの消失や発見などがありバージョン違いがあるみたい。僕が見たのは60分位の再編…

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放浪三昧

製作国・地域:

上映時間:

60分

ジャンル:

3.4

あらすじ

伊達主水は若く、剣に優れた武士だったが、ある日名もなき浪人に「人間の性根」を諭され塞ぎ込む。悩み多き青春も友の情や、恋人・つやの存在によって救われて数年後。平和に暮らす主水、そしてつやとの…

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放浪三昧という題の呑気なイメージからはほど遠い悲しみの父子二人旅、だが全体的に明朗な趣きで面白い、現存箇所がよかったと…

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カツベンで鑑賞。 弁士:坂本頼光さん 三味線:宮澤やすみさん

おすすめの感想・評価

ざっくり言うとカメラを持った男のプロトタイプ的な映画。 名作と誉れ高い次作を先に経験していると映像表現が鈍的にも感じ…

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サイレント映画であまり中間字幕を入れまくると、モンタージュの面白さがなくなっちゃうんだよね。 この映画は酷かったよ。 …

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ハムレットの憂鬱や支離滅裂な言動を「実は女だった」ということで説明をつけた異色作。実際にこのような視点からの研究がある…

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神戸発掘映画祭2023にて  サイレント時代の異性装は、いつ異性装をしている人物が言葉を発するのかがあまり重要ではな…

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第一回アカデミー賞主演男優賞受賞。 アウグスト・シルラーはアメリカ中部のミルウオーキーのある銀行に20年間勤続し今で…

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スコア4.5以上・・・超傑作!超おすすめ! 4.0〜4.4・・・名作。おすすめ。 3.0〜3.9・・・お暇ならいいと思…

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四谷のジャズ喫茶「いーぐる」で催されたトークショー付き上映会"Duke Ellington on Film 1929-…

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記録 所感だが、無声映画は本国よりも外国映画の方が分かりやすい。それは映画的手法の諸々などもあるだろうが、おそらく弁…

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アメリカで培った技術で、かなり“映画”らしい仕上がりになっている。 とはいえ、私の口にはそこまでサイレント時代のハリウ…

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アラカンの鞍馬天狗です。 終わらせないと…(笑) 本作もサイレント。 40作あるアラカンの鞍馬天狗の、前から4作目で…

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鞍馬天狗映画化の初期の初期、らしい 鞍馬天狗の子分である少年杉作がいい味を出していて、なんつーかドタバタ喜劇に近いもの…

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