第二次大戦中のワシントン、祖国に従いドイツに協力するか、反逆罪になってもドイツに抵抗するかの選択を迫られる在米デンマー…
>>続きを読む「風景映画」としてのスタイルを研ぎ澄ませた作品。それぞれのショットは映画のコマのように短く、規則正しく配置される。結果…
>>続きを読むエリー湖からハドソン川を繋ぐエリー運河を通る輸送船のコックのモリーと農場を買う為に操舵手として働くダンの一目惚れからの…
>>続きを読む生まれてから死ぬまで、ハードすぎる人間の一生を、皮肉たっぷりの教訓とともに描いた作品。解像度が高すぎて、思わず耳が痛くなるかも?まるでプレゼンテーションのような語りもクセになる。
何か凄い説教くさいストーリーでイマイチでした。 2025年88本目
トラウマを抱えたままスウェーデンに避難した難民の子供たちは、先の見えない不安から逃れるために、こん睡に近い状態に陥る"あきらめ症候群"にかかるという。
これ、めちゃくちゃ面白い……というと語弊があるけど、興味深いドキュメンタリーだったお🐸 難民申請中(ここ重要)の家族の…
>>続きを読むメモ 「僕は対象をひたすら見つめ考えることに興味がある。そういう問いが伝われば人は反応すると思う。“見ること“は普…
>>続きを読む月曜日の夜8時半、晩ご飯のあとベッドに座って鑑賞 先程炭酸水が届いたのだけれど、管理人室から受けとったあと、箱を抱えた…
>>続きを読むう~ん、ひどい!ww と思うのも自分がトレッキーでもなんでもないからなのかもしれない。 いや、コメディならコメディら…
>>続きを読む警察官の彼氏ボビーを職場の同僚ベサニーに奪われてから恋人不在のリサ。独り身を心配する母のため、リサはマッチングアプリで適当な男性の写真を切り抜いてツーショット写真を合成、恋人がいることにし…
>>続きを読む映画製作の世界で草分け的な存在だった故ジュリア・ライカートは、自身のキャリアをかけて声なき者たちに声を与えてきた。夫スティーヴン・ボグナーとの最後のコラボレーションとなった本作。ジュリアは…
>>続きを読む完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』 これはFilmarks内で未だレビュー投稿の…
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