【第48回カンヌ映画祭 国際映画批評家連盟賞】 『わたしは、ダニエル・ブレイク』ケン・ローチ監督作品。カンヌ映画祭コン…
>>続きを読むとある宗教村で育った少女は、思いがけず出逢った女性との一夜を忘れられずにいた。自身にとっての自由とは何かを葛藤し続ける少女は、ついにある決断をする。
イスラーム映画祭3で鑑賞したスペイン=アフガニスタン合作映画 イランでの難民生活時ボクシングに出会った少女サダフはアフ…
>>続きを読む世界では約12億人の女性が生理用品の入手に困難を感じています。シンガポールの三人姉妹はこの状況を「フリーダムカップ」で変えようと動き出しました。月経カップは最長15年使用でき、費用と二酸化…
>>続きを読む監督は…兼フォトグラファーのウィリアム・クライン…。シャープよりボケが好き…『アレ・ボケ・ブレ』で有名な彼の作品…好き…
>>続きを読むあ!そうそう、タイトルの頭につく9.11。この事件のせいで「亡命」が更に困難なものになったそうです。でもでも中東などで…
>>続きを読む当時話題を呼んだ新聞連載小説の映画化で、仕事をきっかけにダンス、社交、恋へと積極的になり、家庭から離れていく大学教授夫人を描く。
大学の講義で取り扱われた。 韓国の50年代すごく興味深い! 韓国映像資料院がYouTubeに上げてくれるの、ありがたい…
>>続きを読むタリバン政権下、自由に生きる権利を奪われた女性たち。銃火にさらされながらも抗議の声を上げ続けた女性運動家たちの軌跡を、スマートフォンのレンズが記録する。
日本統治時代の朝鮮で、「全朝鮮自転車レース」が行われた。ウム・ボクトンは韓国人として初めて、日本のトップ選手を相手に優勝を果たす。 そして連勝を続けるウム・ボクトンは、韓国全土の人々の心に…
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