1910年代製作のおすすめ映画。この年代には、アリス・ギィ監督のThe Girl in the Arm-Chair(原題)や、メーベル・ノーマンドが出演する水の妖精、Die Pest in Florenz(原題)などの作品があります。
【詳細は、『血と砂』欄で】空間の奥行きや、小道具·深い思いやり、味がある。仏米·劇映画の母の懐ろと方向づけ。
一つとして使いまわしと思わせるような背景幕やセットがなかったことに感動。観客に物質的な欠乏を感じさせず、物語に入りこま…
>>続きを読む19世紀末英仏で空前の大ブームを巻き起こしたホラー小説『歌姫トリルビー』(1894:ジョージ・デュ・モリエ)のアメリカ…
>>続きを読む面白かったな。このおちもかわいくて良いな。つけ髭が女優にくっついちゃうやつな。それにしてもロイドはこけるの好きすぎるな…
>>続きを読むアクション面白いしカッコいい。特に、男に煙草で目くらましして、銃を突きつけるあたりの一連の流れは鮮やか過ぎてほれぼれす…
>>続きを読む1912年の時点でカメラが左右に動いてるのが分かって良い勉強になった(ほとんど固定だけど) 望遠鏡で戦闘を覗く場面が…
>>続きを読むほぼ忘れてしまった・・ 海水浴に出かけファッティさんも男らしい水着ではなかった気がする。 印象に残ってるのはチャッ…
>>続きを読む月曜日の夜8時半、晩ご飯のあとベッドに座って鑑賞 先程炭酸水が届いたのだけれど、管理人室から受けとったあと、箱を抱えた…
>>続きを読む盗賊ジム(黒い服)vs婚約者のディック(白い服)?ジムが女にキスしたのは挑発てこと?あんまストーリーよくわからなかった…
>>続きを読む後に黄金タッグとなるトッド・ブラウニング監督とロン・チェイニーが初めて出会った作品。 サイレント時代のブラウニング監督…
>>続きを読む今年547本目 子役の演技力高い✨
乙女と男たち。夢見る少女じゃいられない。現実突きつけられて辛辣な話だった、現実は恋愛小説みたいにいかないよって。短いの…
>>続きを読む少女の憧れと絶望、そして敗北。男性からだけでなく既に女の敵は女にまで踏み入るジェンダー観。
泥棒の妻。最初は夫をかくまうが捕まってしまって死。保安官と幸せになってください https://youtu.be/e…
>>続きを読む本当『命がけのキス』の何もかもが正対称な争わない女性像、家と女性の関係性の映画って感じか。