1910年代製作のおすすめ映画。この年代には、フランク・ベンソン監督のリチャード三世や、ハロルド・ロイドが出演するハート張り、バーニー・オールドフィールドの人生競争などの作品があります。
アクション面白いしカッコいい。特に、男に煙草で目くらましして、銃を突きつけるあたりの一連の流れは鮮やか過ぎてほれぼれす…
>>続きを読む記録 1回目
ほぼ忘れてしまった・・ 海水浴に出かけファッティさんも男らしい水着ではなかった気がする。 印象に残ってるのはチャッ…
>>続きを読む【詳細は、『血と砂』欄で】空間の奥行きや、小道具·深い思いやり、味がある。仏米·劇映画の母の懐ろと方向づけ。
面白かったな。このおちもかわいくて良いな。つけ髭が女優にくっついちゃうやつな。それにしてもロイドはこけるの好きすぎるな…
>>続きを読む一つとして使いまわしと思わせるような背景幕やセットがなかったことに感動。観客に物質的な欠乏を感じさせず、物語に入りこま…
>>続きを読む映画はコンスタントに観続けてはいるもののレビュー書けない病に絶賛罹患中なので😅苦笑、キャストにチャップリンが追加された…
>>続きを読むチャップリン作品鑑賞その75 キーストン社製作。 股関節はずれるんじゃと思うぐらい前蹴り連発。
後に黄金タッグとなるトッド・ブラウニング監督とロン・チェイニーが初めて出会った作品。 サイレント時代のブラウニング監督…
>>続きを読む西部劇スター、ウイリアム・S・ハート主演作。悪の支配する西部の町に伝道に来た新米牧師が商売女に誘惑される。一方、極悪人トレイシー(ハート)は牧師の善良な妹に恋をし信仰に目覚める。最後の炎上…
>>続きを読む同ポ演出のお手本のような映画。 仲睦まじい夫婦の様子も、悍ましい相引きも、ペドロの怒りも、妻の死も同じ構図で描かれてい…
>>続きを読む今年72本目 ラストの墓のシーン印象深いな 最古のNTR作品??笑 羊の毛刈るシーンなんか印象に残った
ストロングジョン(脱獄囚らしい)は赤ん坊を抱え、ある屋敷に入ります。そこにいてる女性に赤ん坊のため協力してもらいます。…
>>続きを読む1912年の時点でカメラが左右に動いてるのが分かって良い勉強になった(ほとんど固定だけど) 望遠鏡で戦闘を覗く場面が…
>>続きを読む前景、中景、後景の意識、奥行きの使い方が丁寧だった。手前に噂話してる人ら配置して馬車で移動して真ん中に来て、後ろで人々…
>>続きを読む【詳述は、『血と砂』欄で】含みあるストレート·一筋縄でゆかぬコメディで、マルクス兄弟の最も有名なギャグも早取りの·目を…
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