ドキュメンタリー製作のおすすめ映画。ドキュメンタリー映画には、落合寿和監督の日本発見リミックス全国版や、EARTHBOUND、マダムなどの作品があります。
【俺たちは大丈夫なのか?】144 60年以上前に放送された、日本各地を紹介するテレビ番組を総集編的にまとめたもの。こ…
>>続きを読む服飾デザイナーをする傍ら、派⼿な⼥装をし、マダム・ビランダと名乗りステージに⽴つクラブ歌⼿。同性愛者がまだまだ⽣きづらい中国にあって、ゲイである彼がここに⾄るまでには様々な苦労があった。⾚…
>>続きを読む韓国とカザフスタンを繋ぐ鉄道内の映像を500×500ピクセルの正方形が解析しつづける。表示される無機質なテキストの奥には皮肉っぽい余情を感じる。
山形国際ドキュメンタリー映画祭にて。 2本立てと知らずに、何の情報もなく観た韓国とカザフの合作『トラッキ__ング』(…
>>続きを読む住む土地を奪われ、アイデンティティの消滅の危機に瀕しているパレスティナの人々。民族舞踊「ダブケ」のステップで歴史と文化を身体に宿し、現代に生き続ける。
不都合な事実を闇に葬るため、記者が標的となる世界の最前線を追う。メキシコの汚職告発、レバノンの砲撃死––権力による「強制沈黙」が広がる実態、それでも真実を届けようと抗うジャーナリストたちの…
>>続きを読む2022年、ウクライナで現地取材中にロシア軍の襲撃によって亡くなったジャーナリストブレント・ルノーのドキュメンタリー。…
>>続きを読む【南果歩さまのさらなる魅力】 雑誌編集の仕事に携わる女性が、「天国への手紙」という企画で、亡き肉親への手紙を綴った人…
>>続きを読む「死んだら何が残る? 不死とは何か。不死とは、以下のような物を作ることだ。人々が欲し、人々が未所持で、作った人が死ん…
>>続きを読むポーランドのジャズピアニスト&映画音楽作曲家のクシシュトフトルチンスキさんの伝記的作品、やや物悲しい曲調が全体を彩る、…
>>続きを読むElgar(1857-1934) 《Symphonic Study "Falstaff", Op.68》 《Seren…
>>続きを読む「観光客は人間がとりうる最悪の形態だ」 現在時点のクーバ。自分もちょうど1年ほど前にハバナに行ったので、忘れていたデ…
>>続きを読むIFF2019上映時邦題『30歳のとき、世界を廻った』。日本を飛び出して世界を廻り、いまはポルトガルに住む男=父につい…
>>続きを読む韓SBS制作ドキュメンタリーの映画版なのだが、版権フリーで許諾なしにコピーや上映が可能、という作品。 「家族を惨殺され…
>>続きを読むNPO法人パープル・ハンズで行われている中高年の性的マイノリティによる持ち寄り食事会を取材したドキュメンタリー。偏見や法制度の不備など、様々な要因で孤独に陥りやすい性的マイノリティの老後。…
>>続きを読む中国在住の日本人ドキュメンタリー監督・竹内亮さんが中国の通信企業「ファーウェイ」の社員100人にインタビューし、真の姿…
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