2024年68本目鑑賞(字幕版) 【レビュー】 「上手い話には裏がある」 前作「スーパーサイズ・ミー」とはまた違う…
>>続きを読む予備知識なしで鑑賞。 うわっ、、、宗教系か?😅 と、思いきや、とっても素敵な作品だった😊。 老齢の神父が、退職を言い…
>>続きを読む古きバイキングの信仰が薄れつつある10世紀のデンマーク。イングランドでの略奪で、彼らは金銀の財宝のほか、キリスト教を持ち帰った。だが新しい信仰に対する抵抗はまだ強く、キリスト教を嫌い迫害す…
>>続きを読むゲイの出会い系アプリで人は何を求めているのか?日本を含む世界中を駆け回り約60人にインタビューした本作は、出会い系サイトの利用から現代のゲイのあり方を問いかける。
レインボーリール東京 QUEER×APAC ~APQFFA傑作選2018 ゲイの出会い系アプリを使って彼らは何を探し…
>>続きを読む☑️『そして私は歩く』及び『わたしは元気』『叫び声』▶️▶️ これも昨年山形で最も観たかった作品のひとつだ…
>>続きを読むとことん現実的な寓話を撮らせたらラース・フォン・トリアーほど上手い人はいない。章立てになっている構成といい、ゆらゆら揺…
>>続きを読むグリッケンハウス監督の息子ジェシーくんが賢すぎて怖い。おとーさんスコットグレンの捜査のアシストどころかマイコンピュータ…
>>続きを読む常に何かをたくらんでいるピンク色のジャケットを描いた政治的ミュージカル映画。 ホザ・カザコは家でくつろぎながら、クチュールと拷問でシステムの反対者を縫う。
ポルトガル・フランス合作の短編アニメ。「ピンクジャケット」と呼ばれた実在の政治犯ホザ・カザコを、そのままピンクジャケッ…
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